反戦の声「ロシアを愛しているから」 渋谷で抗議、露若者の願い | 毎日新聞

26コメント 2022-05-29 10:06|毎日新聞

ツイッターのコメント(26)

👏"「戦争にはっきりと反対する一人のロシア人として、そのような人と仕事をすることはできません。私はこの戦争を決して支持したくない」。会社を辞めることに迷いはなかった…ロシアに住む母親に電話で決断を伝えると、「正しいことをしたね。おめでとう」と"
我が国の自称「愛国者」達は反戦の声をあげるロシアの人達を愛国者と呼ぶのか?あるいは売国奴と呼ぶのか興味あるね。
<注目のニュース>
「ロシアを愛しているから」


「私は心からロシアを愛し、私たちの国のために尽くしたいと思っています。しかし、愛は必ずしも全てを受け入れて支えるだけではなく、問題を見つめ、それを改善しようとするものです」
この言葉、私たちもかみしめたい。
確かに地政学的にロシアの位置と歴史には問題あるが、支配と征服が必要なわけではもちろんない。
実は資源と国土生かして共存すれば西欧並みに(国民は)豊かになれる可能性がある国。
問題は大ロシア主義という妄想、旧ソ連の存在、それを今日に存続させるプーチンにある。
外国にいるからといって決して安全圏ではない。それでも声を上げる事の勇気。
「ロシアに戻ったら、最悪の場合、刑務所に入れられるでしょう。でも、怖くはありません。ウクライナで記録された数多くの写真やニュースには、死がありました。刑務所に入れられることは、爆弾の下で殺されることに比べたら、たいしたことではありません」
「どれだけのロシア人が、プーチン政権下の政治的弾圧で苦しんだことか」。子どもの時に父親との暮らしを奪われたアンナさんは、子や孫の世代のためにも、ロシアを変えていきたいと願っている。]
今日本で軍備増強に反対するのは、この勇気あるロシアの女性たちと同じ状況になる。「愛国心がない」と言われるのだ。国を愛しているから反対するのに、全体主義国家では、「国の愛し方」を強制される。
5月の大型連休最終日、東京・渋谷のハチ公前広場で、ロシア軍によるウクライナ侵攻に抗議する十数人のロシア人らの姿があった。ロシアでは戦争に反対する声を上げた人々が次々に逮捕されている。
ネトウヨには決して理解できないことがら。
良心を大切にし生きる。大切な言葉を実行しながら生きる素晴らしいことと思う。支援。
記事の中の母親の言葉にあるように、「正しいこと」に照らして自国のあり方を判断し場合によっては批判するのが「国を愛すること」。「ロシア人であること」=「正しいこと」ではない。「ロシア人」に「日本人」を代入しても全く同様。
全世界で広がってほしい。そして、ロシア国内でも
8分弱の動画。
ロシア人のアンナ・リトビーノワさん(24)のお話が胸に染みる。
有料記事なのが残念。
「ロシア人の一人として、この戦争に大きな責任がある」
「戦争が終わるまで反戦デモに参加し、声を上げ続けます」
偉いなー、みんな職を捜してやってよ、現役の人たちよ‼️
勇気をもって声をあげること。本当に頭が下がる。極悪非道な暴君に立ち向かわなければ自由を失うだけ。
八十八そなさ2な
こんなふうに平和を祈るロシア人に対しても差別ヘイトする奴らは本当にふてえやろうだ!
そういう奴らはいずれしっぺ返しをくらうぞ!
反戦の意思を貫くため退職という選択をした日本に住むロシア人のアンナさん。何があったのか、そしてそこまでするのはなぜなのか、取材しました。
赤の広場でやったら?
我が国でやられても困るんです
北方領土返せ!って抗議デモなら納得です

人の敷地で余計な事しないで下さい
渋谷で抗議、露若者の願い...
以上
 
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