「死ね」趣旨ツイート 日弁連「下品だが表現の自由」と処分取り消し | 毎日新聞

14コメント 2022-05-26 18:56|毎日新聞

ツイッターのコメント(14)

素晴らしい判断です。「軽薄で下品な表現だが、私的な発言は表現の自由の対象として広く許されるべきだ」というコメントはとても価値があり、後世に残されるべきコメントと言えるでしょう。
表現の自由ではありますが、言い方は考えるべきかと思います。特にこういう、攻撃的な言葉では。
岡口裁判官へのアシストになりそうな判断
弁護士の品位を損なう面はあると思うけど、懲戒処分までしなくても、こういう弁護士に仕事を依頼するかどうか、それぞれの人が判断するだろうから、それで十分なのでは。
日本国法曹界隈のいま。
不特定多数への発言だからギリセーフというところか。微妙な判断ではある。
何か納得いかんなぁ( ´・ω・`)
タヒねって言うのは下品ではあるけど、表現の自由なんだってさ〜?
「死ね!」は表現の自由になるんだってさ。
日弁連「下品だが表現の自由」

領収書厨うぜえ。バスを停めて、他の乗客を1分待たせてまで必要か?
デジタル庁はハンコだけじゃなくてバスの領収書を廃止してくれ
毎日新聞に報道されました。
ツイッターに「死ね」という趣旨の投稿をしたとして、大阪弁護士会所属の男性弁護士(35)に同会が下した懲戒処分について、日本弁護士連合会が取り消しを決定しました。
「日弁連は『弁護士報酬を踏み倒す依頼者は許されないという意見自体は妥当』…『軽薄で下品な表現だが、私的な発言は表現の自由の対象として広く許されるべきだ』と判断し、処分を取り消し」
大阪弁護士会所属の男性弁護士に同会が下した懲戒処分について、日本弁護士連合会が取り消しを決定しました。
日弁連「下品だが表現の自由」と処分取り消し...
以上
 
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