ブラックホール、どんな天体なのか 直接観測から進む研究 | 毎日新聞

12コメント 2022-05-12 22:21 毎日新聞

ツイッターのコメント(12)

光すら出られないブラックホール。
中に入ったらそれまでの光で溢れて、逆に眩しいといいなあ。

ブラックホールは100年以上にわたって研究されてきました。その経緯を2019年の毎日新聞科学面で紹介していました。ご関心の方はお読みくださいましたらと思います(要会員登録)。なお2人の筆者(須田さん、斎藤さん)は退職・異動し、編集した僕だけが変わっておりません。
シュヴァルツシルト先生!
直接観測できる時代がきましたがな!
2019年に世界初のブラックホール直接撮影が発表された直後に掲載された記事です。ブラックホールについて詳しく解説しています。こちらもおすすめです。
周辺の円盤状のガスが明るく輝き、時には銀河のサイズを超える長大なジェットを噴出させる――。
巨大ブラックホールの活動的な姿は、「光を発さない真っ暗な天体」という静的なイメージを覆す。
おはようございます🌂

今日は各地で大雨警報です!帰宅時間帯は注意したいですね😅

時事ニュースではブラックホール初の撮影成功‼️
宇宙の事、考えたらキリないですね😅
ブラックホール、どんな天体?


人類が初めて目にした、光をも吸い込む宇宙の「黒い穴」はどんな天体なのか。研究の歴史とともに、今後の研究の展望に迫りました。
宇宙の「黒い穴」の不思議
| 毎日新聞
ブラックホールって、最初は方程式の解が存在を示唆して、でもその特性ゆえ見えないから観測できなくて…という歴史自体がロマン過ぎるよな
こういうのを見るのはワクワクする(*´ ꒳ `*)
M87のブラックホール観測成功のときの解説記事です。
#EHT
、どんな天体なのか
以上
 
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