社説:大阪、長崎がIR申請 突き進んでは禍根を残す | 毎日新聞

10コメント 2022-04-29 03:59|毎日新聞

ツイッターのコメント(10)

佐世保市の官製バクチ開業が2027年なので5年後。バクチをやりに来るであろうジャンキーな長崎県民は今5年で6.4万人減少しています。
それがずっと続きます。佐世保にバクチが開業したら指差して爆笑してあげましょう。「お前は馬鹿か?」と。
こちらは毎日新聞「地域振興を理由に、賭博を解禁することへの疑問も消えない。このまま突き進んでは禍根を残す。」地域振興はおろか今だけ、カネだけ、自分だけの姿勢を堂々と貫く人たちの実態を多くの人に。
毎日新聞が世にのさばる方が遺恨になるわ。
”大阪ではIR事業者が…夢洲に液状化の危険があると指摘…大阪市は…対策費約790億円の支出を決めた。しかし、埋め立て地に関し、市が液状化対策費を負担した先例はない。そもそもIRは、法律で「民設民営」”
カジノ、やめやぁ(名古屋弁)
これも朝日とほぼ同じ。「突き進んでは禍根を残す」は意味不明。
抜粋「オンライン化が進み、国際会議場や展示場の需要は減っている。世界的に見ても、カジノの収益を当てにしたリゾート開発は、曲がり角に来ている。オンラインによるギャンブルに力を入れるカジノ事業者も増えている。」

大阪、長崎がIR申請 突き進んでは禍根を残す|毎日
賭博で経済回そうとするな。
以上
 
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