建築家レーモンドの青図など資料300点超 大阪で90年ぶり発見 | 毎日新聞

15コメント 2022-03-16 17:06|毎日新聞

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伝統ある校舎で働けて幸せですわ。

日本のモダニズム建築に大きな影響を与えた建築家アントニン・レーモンド(1888~1976年)。代表作の一つ「聖母女学院」(現香里ヌヴェール学院)で、1932年に完成した校舎の青焼き図面(青図)など300点以上の建築資料が見つかった。
建築家アントニン・レーモンドが1932年に手がけた「聖母女学院」(現香里ヌヴェール学院、大阪府寝屋川市)で、同校校舎の青焼き図面(青図)など300点以上の建築資料が発見されました。戦前のものとは思えない美しい青図。今後の詳細な調査が待たれます。
毎日新聞本日朝刊
なんか、昔を思い出して懐かしい色だぞ〜
あの頃は、みんなこんな色した図面を眺めてた🤪
アントニン・レーモンド
「お宝 よくぞ見つかった」
「 | 毎日新聞」 “「聖母女学院」(現香里ヌヴェール学院、大阪府寝屋川市)で、1932年に完成した校舎の青焼き図面(青図)など300点以上の建築資料が見つかった。戦火をくぐり抜け、90年近く眠っていた資料”
アントニン・レーモンドの代表作の一つ「聖母女学院」(現香里ヌヴェール学院、大阪府寝屋川市)で、1932年に完成した校舎の青焼き図面(青図)など300点以上の建築資料が見つかった。
こんな図見たら、どの部屋で密室殺人が起きるかワクワクしちゃう
「名建築で昼食を」の関西編もうここじゃないの?って気がしてる。
「2回に分けて学校の倉庫で見つかった」

「第1期校舎の初期配置を示す青図をはじめ、設計事務所から現場に宛てた指示書や書簡、業者の施工図」

「清心高等女学校...の校舎の青図も」
大阪で90年ぶり発見...
以上
 
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