特集ワイド:空気読むより「我が道」を 少数野党の苦悩抱え、与党にあらがい れいわ代表・山本太郎氏 | 毎日新聞

37コメント 2022-03-14 14:15|毎日新聞

ツイッターのコメント(37)

> まあ、インディーズのままですね。ハハハ」と自嘲気味に笑う。

インディーズの一番の原因はあなた自身では?
#山本太郎は希望です🥰
何度も何度も言って来たけど、自分の政策に自信が有るなら、正しいと思うなら、野党第一党立憲民主党の中で多数派を形成すればいい。
外で言っていても絵にかいた餅。
何十年経っても実現できない。パフォーマンスなら名俳優に戻って素晴らしい演技で国民を元気にしてほしい。
組織に属していれば誰もがなにかしらの形で覚える「不条理」を少なくとも永田町から無くそうとしているのが 。
だから、バッシングは、正論を突きつけられて困る「立場主義者」「前提主義者」か自身をそう思い込んでいる層によって行われているように思える。
小さな声を拾い続けてほしい
流されない!進むべき道は自分で決め、判断する‼️。

居心地の良い政治家の為なら!、全力で支持する‼️。
衆院予算委のメンバーは自民党や立憲が多数を占め、れいわの議員の席はない
立憲の質疑時間を15分間譲ってもらったが、与党が先例がないとして認めなかった
ごく小さな政党でも大勢に呑み込まれず国民目線で国の有るべき姿を正している稀有な政党を取り上げて貰うのは個人的に嬉しいです。
岸田文雄総理という選択肢って、安倍維新一派排除には役立つかもなあ
「参院の委員会質疑は少数会派にも配慮し質問時間を配分するが、衆院は議席数がすべて。大会派と小会派との格差はまったく縮まらない状態。ハンディのみが付きまとう厳しい戦いを強いられている」
「れいわ」は今の政治にあって稀有の存在。新しい風を期待したい。問題はこの夏の参議院選。ここで真価が問われる。10議席を期待したいがそうでなければ厳しいかもしれない。救いは若者が勝手連として活動を広げている事。この流れが定着すれば政治が変わるかもしれない。
自分の立候補地こそ立民に譲ったが、すぐ隣りは れいわ のせいで共倒れ。立ち位置は違うが、国民民主党と同様、政局頼みの撹乱政党でしか無い。/
空気読むより「我が道」を。というのは良いけど、トンデモはダメです→
もう空気を読んでばかりだから、こんな国になった。独自な道を貫いてほしい。
だけど、空気を読まないことと、周囲と協調しないことは別だと思うんだよなぁ。
「大きな後ろ盾なく、市民の力だけで動いて、3人が当選し、衆参で5議席になったのは、ある意味で奇跡に近い状態だと思います。一方、700人を超える国会議員がいる中での5議席は、やはりまだ小さな固まりであると。まあ、インディーズのままですね。ハハハ」
空気読むより「我が道」を れいわ・山本太郎代表


結党当初のブームは去り、存在感発揮に苦労しているとはいえ、山本氏は「得票で見ても、大きく落ち込んでいない。着実に支援は広がっている」と語ります。
山本太郎期待したい。立憲民主党裏切られたのに仇を恩で返すスタイルで吉田さん推薦。中谷一馬など消費税減税議員も推薦。ロシア決議で正論
「確かに予算委では先例がないけど、他の常任委員会では公明党も(自民党から)時間もらってやっています。『先例がない』は苦しい言い訳」

「参院の委員会質疑は少数会派にも配慮し質問時間を配分するが、衆院は議席数がすべて」
維新上げの朝日、れいわ推しの毎日、本当に見てられない
インディーズだって、ビッグヒットは飛ばせるから!
結党当初のブームは去り、存在感発揮に苦労していると毎日新聞は書いているが冗談を言うな!
日本の民主主義を正常化させる山本太郎というリーサルウェポンを、山本太郎の存在を消したい利権優先の自公維新とマスゴミが恐れてメディアに出さない。討論しないからだろう!
れいわ新選組代表山本太郎代議士が取り上げられてる。
空気を読むより「我が道を行く」れいわ代表
引用
まあ、インディーズのままですね。ハハハ」と自嘲気味に笑う。そう言いながらも、「代表として一人でやってきたことを分散できるようになり、相談できるようになったのは助かります」
山本の岸田感は意外だった。
かなり私と近いものがある。
衆院選はなにもかもが遅かったのよね😓
枝野が立憲代表でなければもっと取れていたのではないかな😓
無知な誠君だけど。
この人税金いらんお金を勝手にすればいい派?
お金するのを無銭環境改善と仮定すると。

じゃあ国民はその分何が必要になるのか?って話?
「衆院はドライな場所」
「参院の委員会質疑は少数会派にも配慮し質問時間を配分するが、衆院は議席数がすべて。大会派と小会派との格差はまったく縮まらない状態。ハンディのみが付きまとうというような感じです。」
『「自分たちがどうするかっていうことを追求していくしかない。具体的には、2人区以上の選挙区は全て候補者を立てます。』
「自分たちがどうするかっていうことを追求していくしかない。具体的には、2人区以上の選挙区は全て候補者を立てます。1人区も、魅力的な人がいれば…(略)」。れいわ新選組・山本太郎代表が少数野党の苦悩を明かしました
2021年秋の衆院選で、政党要件の一つである「国会議員5人以上」の集団になったとはいえ、国会で十分に存在感を発揮しているとは言いがたい。
空気読むより「我が道」を
2022.3.14 毎日新聞夕刊


“「代表として一人でやってきたことを分散できるようになり、相談できるようになったのは助かります」とも語り、5人の集団になった効果も強調する” 🙂🙂🙂🙂🙂
以上
 
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