北京五輪・パラ、揺らいだ“政治的中立” 「存亡の危機」指摘も | 毎日新聞

12コメント 2022-03-14 05:36 毎日新聞

ツイッターのコメント(12)

パラリンピック開催中にイスラエルのシリア空爆民間人無差別虐殺をスルーした時点でお終いです。
札幌五輪スポンサー集め 100%無理。
札幌市は30年冬季五輪招致を目指しているが、広告会社関係者は「今の五輪のスポンサーメリットは乏しい。30年大会で札幌市が見込む800億~1000億円のスポンサー収入を集めることは100%無理」
"札幌市は30年冬季五輪招致を目指しているが、広告会社関係者は「今の五輪のスポンサーメリットは乏しい。30年大会で札幌市が見込む800億~1000億円のスポンサー収入を集めることは100%無理」と断言。" 頼むからオリンピックはもう諦めてくれよ
広告会社関係者は「今の五輪のスポンサーメリットは乏しい。30年大会で札幌市が見込む800億~1000億円のスポンサー収入を集めることは100%無理」と断言。
IPC関係者も「スポンサーは冷めきり、価値を見いだせなくなっている」と嘆く。
商業主義で肥大化、都合の良い時だけ政治的なアピールを活用し。差別禁止の理念は形だけ「『お得意様」の中国を批判できなかった」友添秀則氏「今大会は政治利用の典型例だ。大会の開催を最優先に考えたことで、公平や友好など本来の理念を見失った。存亡の危機を迎えている」
「札幌市は30年冬季五輪招致を目指しているが、広告会社関係者は「今の五輪のスポンサーメリットは乏しい。30年大会で札幌市が見込む800億~1000億円のスポンサー収入を集めることは100%無理」と断言。IPC関係者も「スポンサーは冷めきり、価値を見いだせなくなっている」
"広告会社関係者は「今の五輪のスポンサーメリットは乏しい。30年大会で札幌市が見込む800億~1000億円のスポンサー収入を集めることは100%無理」と断言。"
五輪開幕前から中国の人権問題に注目が集まり、パラリンピック開幕前にはロシアがウクライナに侵攻。戦時下で迎える異例の「平和の祭典」となった。

「政治とスポーツ、分離は不可能」
「存亡の危機」指摘も...
以上
 
PR
PR