聖火最終走者にウイグル族選手 抑圧批判を意識 北京五輪開会式 | 毎日新聞

11コメント 2022-02-05 00:16|毎日新聞

ツイッターのコメント(11)

苗字のイラムジャンはIlhamjanだとすぐにわかったけど、ジニゲルって名前はなんぞやと思って調べたらディルニガル(Dirnigal)が中国語読みだとジニゲルになるそうで、そりゃわからんわ
完全な五輪の政治利用。半年前東京五輪では日本ガーって言ってて散々西側諸国から叩かれてる北京冬季五輪を褒め称えてた昨日のサンデーモーニングなんか気持ち悪かった。
さすが、中国だね、共生社会をしっかり世界にアピール!!オリンピック開催に伴い入管殺人や在日外国人の人権問題を徹底してメディアを使って抹殺して「美しい国」アピールしていた腐れ野蛮ゴミカス国家ニッポンとは雲泥の差!!!!!!
国際社会を意識した演出でした。
開会式観てないからあれだけど、、、すごい嫌な気持ちになるね
ここでジェノサイド訴えてたら神展開だったんだが -
国家が五輪を政治利用する中国らしい分かりやすい演出。ただ、イラムジャン選手に批判がいくとかあさっての方向に行きませんように。/
“聖火の最終走者を務めたのは、男子はノルディックスキー複合の趙嘉文(21)、女子はスキー距離で、ウイグル族のジニゲル・イラムジャン(20)”
注目だった最終聖火ランナー。
「鳥の巣」のモニターにウイグル族の距離スキー選手の名前が映し出された時、あっと驚き、その後考え込みました。
はいはい嘘アピール乙
北京五輪開会式...
以上
 
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