共産・志位氏「認識異なる」 閣外協力についての立憲総括に | 毎日新聞

18コメント 2022-01-27 23:41|毎日新聞

ツイッターのコメント(18)

なんか…志位さん…
焦ってませんか?
なんか知らんがさっさとトップ会談して直接話し合えば良いのに。
そりゃあ、そうでしょうよ‼️
別な政党なんだから、認識や考え方の違いって当然ある事ではないのか?
寧ろ、全く同じ方が恐怖だわ。

常々思うのだが、あちらの界隈の方々は自分と異なる考え方に批判や否定ばかりで寛容になれないのは何故のか疑問なんだが?
玉木、何を偉そうに😤
立民と共産の衆院選総括については、双方の認識が異なっていたのは国民の多くが最初から分かっていた。お互いにいいトコ取りしようとしていただけのこと。
要約すると、「立憲民主党が大敗したのは俺たちのせいじゃない」。しかして、やっぱり共産党と組んだせい。
済みません、何方か共産党の成果を教えてください。この方々は政治家としてどんな成果を上げてますかね?
認識が異なったということは実質的に野党共闘に投票した有権者を騙したことになるのではないか。
>うふふ😊抱きつかれた立憲はもうダメね。また分裂するかも😁
:野党共闘を支持した有権者には(私も含め)立民の態度にキレている人も多いが、共産党は我慢強い。
選挙中から今日に至るまでバラバラな協力体制である。
何故このような状態で政権交代という言葉を声高らかに言えたのか不思議でならないが、反省する気も無いようだ。
国民民主はどうでも良い!それより共産との連携が無かったら立民はもっと大敗していた事を忘れるな!
骨の髄までしゃぶり尽くす共産党ー
>「わが党とは認識の異なる部分がいろいろある」とけん制した

最も大きな部分は、立憲民主党の方は負けたと言う認識だと言うことでしょう。
国民民主党の玉木雄一郎代表は同日の会見で、立憲の総括について「(共産への姿勢が)あいまいな印象だ。明確にしない限り、わが党はなかなか(立憲と)連携できない」と批判した。
閣外協力についての立憲総括に...
以上
 
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