石油代は「紅茶」で支払い 経済危機のスリランカ、綱渡りの資金繰り | 毎日新聞

6コメント 2022-01-25 17:51 毎日新聞

ツイッターのコメント(6)

スリランカが今
経済危機で大変みたい💦

石油代金を紅茶で支払ってるって、、、本当なの?!

#デフォルト
明日からも停電2時間ぐらいで済むって!ディーゼルも入ったらしい!お茶っ葉で買ったオイルが到着かー!
また虫の息で生き延びるか。さっさとトドメを刺してやるのも優しさだと思うけど
スリランカの外貨不足や対外債務の問題がハイライトされているが、そもそも論としてイランはアメリカの金融制裁を受けているので、原油代金を金融機関を通じて支払うことはできない(制裁覚悟でやろうと思えばできるが)。イランとの取引が物々交換になるのはむしろ自然。
”窮余の策として政府はイランから輸入した石油の代金を特産の紅茶という「現物」で支払うことを決めたほか、一部の在外公館を閉鎖し、外貨の節約に努める。インフラ整備で支援を受ける中国にも債務の返済条件の緩和を求めるなど、綱渡りの資金繰りが続いている“
新型コロナウイルスの流行で主要産業の観光業が大打撃を受けたスリランカの記事です。

石油代は「紅茶」で支払い 経済危機のスリランカ、綱渡りの資金繰り | 毎日新聞
以上
 
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