「基地問題だけの街じゃない」 52歳、現職に1票 名護市長選 | 毎日新聞

10コメント 2022-01-24 06:06 毎日新聞

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ある名護市民の思い。
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政権交代しないから、沖縄県政の奪還を目指す自民の攻撃や不作為が更に強まり、沖縄が疲弊してゆく。この12年、せっかくの2009政権交代をぶち壊し一貫して自らの保身の為に政権交代を妨害してきたのは菅直人・枝野幸男・野田佳彦・岡田克也ら、悪夢の民主党の執行部。
>「地域の会合にも頻繁に顔を出してくれる渡具知氏ならば、たとえ小さな取り組みでも地域活性化のアイデアを気軽に話せる。そう感じた」

オール沖縄の皆さん、どう思いますか?
沖縄の基地問題は、本島に住んでいる人だと親族や友人関係に基地で働いてる人がいるのも普通なので、一筋縄ではいかないんだよ。
自公系の現職が辺野古移設に反対する新人を破った沖縄の名護市長選。それぞれの候補を支持した有権者の思いを記事にしました。この選挙で終わりではなく、名護はこれからも基地と向き合い続けなければなりません。こちらは現職を支持した方の記事です。 #
民主主義国家のマスメディアは平等に報じるという大事な役割りがある。
毎日新聞社は「新人に一票 名護市長選」を平行して載せるべきだ。

「基地問題だけの街じゃない」

基地に反対し続けるよりも、生活の潤いや街の発展を考える候補を応援したい」。名護市商工会の女性部副部長として、地元企業の経営支援や地域活性化に取組む福澤奈美さん(52)は、現職の渡具知武豊氏(60)を支持
"…子育て中で、移設受け入れを前提とした国の交付金を財源に現市政が始めた給食費や医療費の無償化は正直、ありがたかった"
名護市長選...
以上
 
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