少子化考:なぜ少子化は進むのか 脳科学者が語るヒトの本能と家族の役割 | 毎日新聞

40コメント 2022-01-12 08:13 毎日新聞

 人間には子供を可愛がり、育てようとする本能があるという。では、なぜ少子化は進行するのか。脳科学の視点で親子関係を研究する国立研究開発法人「理化学研究所」の黒田公美さんは、子育ての負担が増えたことや家...

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食糧生産を他人に任せっきりの民族は世界に貢献しないのであれば減ればよいのです。
そりゃそうでしょ。金銭の問題じゃなく、変なモラルの無い人たちが多くなり風当たりが強くなり結果そんな世の中で育てても…ってなる。
モラルを持ち、皆が思いやりを持てば変わる気がする。
もう穴埋めではどうにもならず、根本的な問題かと思う。
日本政府と自民党公明党政権が緊縮財政を進めているからです。
面倒な世の中になり、面倒な人間が増えたから

これにつきるかと
毎日新聞らしい頓珍漢な論説だ。少子化促進の原因は経済的と既に出ているけど無視している。
脳科学とか難しいことを言わないでも簡単にわかる。
主婦の負担と経済的な負担が大きいから。
これを解決すれば少子化は止まる。
旦那の賃金を上げ専業主婦を増やす、これに尽きる。
ヒトレベルで考えると少子化どころか、人口は増加し続けている。日本で少子化が進んでいるのは、明らかに「女性の社会進出」が原因。労働力不足、税収不足を補う為に女性に第2次産業、第3次産業への就業促進を行ったから、育児の時間が取れなくなったのが最大の原因。
18年時点で17歳以下の子供の相対的貧困率(貧困線=手取り収入が127万円に満たない人の割合)は13・5%に上ります。また、ひとり親世帯の貧困率は48・1%と非常に高い。
 
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