沖縄知事は最後のカードを切った 辺野古移設、再び国との対立決断 | 毎日新聞

10コメント 2021-11-25 21:26 毎日新聞

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設計画を巡り、防衛省が承認を求めた設計変更について、沖縄県の玉城デニー知事が25日、「不承認」のカードを切った。辺野古移設の行方を占う202...

ツイッターのコメント(10)

スピーチトレーニング終わった。

難しかった。疲れた。話堅いし。
昨日の進撃の巨人はメチャ楽やったのに。

またマンガの話やりたい。
でも沖縄に行きたい。
一知事如きが外交と防衛に関わるな。それは国会議員の仕事やから。4人の衆議院議員の内、2人が自民党。既にオール沖縄体制は崩壊、ハーフ沖縄状態。

沖縄県民は朝日や毎日よりも琉球新報・沖縄タイムスが中共プロパガンダ極左洗脳メディアである事を知れ。
玉城知事は、辺野古移設を絶賛していたのだが、そこの総括はしないのか?
それから、普天間に負担を強いて良心が傷まないのか?
最後ではないが、大切なカード
政府が十分な説明を行わないまま強権的に工事を強行する姿に不安、憤り、悲しみを感じている県民、国民も多い。辺野古の問題は決して沖縄だけの問題ではない

何百回言っても聞く耳なし。
辺野古沿岸部の埋め立て工事の設計変更について「不承認」とした玉城知事。辺野古移設の行方を占う2022年1月の名護市長選、秋の知事選を見据え、政府と県の対立は再び激化します。
まだ沖縄はゴミがイキってるのか^^
首里城燃やした張本人だが??^^
がんばれ、沖縄知事と志を共にする皆さん。

(政府って、国民の利益を上手にバランスさせるのが仕事であって、一方的に痛めつける事では無いハズなんだけどな。。。)
辺野古移設、再び国との対立決断...
以上
 
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