「コロナ対策優等生」相次ぐ感染急増 韓国・ドイツ、それぞれの事情 | 毎日新聞

18コメント 2021-11-25 20:31 毎日新聞

 新型コロナウイルス感染拡大を比較的低く抑え、国際的には「コロナ対策の優等生」とみられていた韓国やドイツで新規感染者が再び急増し、相次いで過去最多を記録している。しかも、重症化を防げず、医療も逼迫(ひ...

ツイッターのコメント(18)

”韓国では国民の79%が2回の接種を完了しており、60代は95%▽70代は93%▽80代は83%――と高齢者の接種率も極めて高い。にもかかわらず、高齢者が重症化したのは、優先的に早い時期に接種した高齢者からワクチンの効果が薄れているからだと考えられる”
途中までしか読めないけど、早期にワクチンを打った高齢者の免疫の効果が下がってきていることも考えられるそうですね。
未知のウイルスだから感染対策の基本をずっと続けていくしかないな。
日本もwithコロナだって
経済界の人が言ってるけど
こうなったら,おしまいだよ⁉️感染を抑えることが最大の経済効果
アストラゼネカ製は、やはりダメなのでは?
「外出禁止よりも屋内での接触を減らすことが重要」…賢い対応だろうね。あと、最良のワクチンを最適の状態で。拙速は逆効果、が教訓か。
「 韓国・ドイツ、それぞれの事情」毎日 2021.11.25

「「コロナ対策の優等生」とみられていた韓国やドイツで新規感染者が再び急増し、相次いで過去最多を記録している。しかも、重症化を防げず、医療も逼迫(ひっぱく)しつつある」
「ファイザー製の場合は接種後5カ月後まで、アストラゼネカ製のワクチン接種者は2回目の接種後3カ月後まで、一定程度抗体の量が維持されるものの、時間とともに減少する」と分析した。
新型コロナウイルス感染拡大を比較的低く抑え、国際的には「コロナ対策の優等生」とみられていた韓国やドイツで新規感染者が再び急増し、相次いで過去最多を記録しています。 |
気になる。>
事情云々よりも、感染及び重篤化リスクが高い人たちは、ワクチン接種したところで、そうそう変わるものでないことが改めて確認できただけの話。高リスク者は、行動自粛するようにすればいいのです。
 ↓
新型コロナウイルス感染拡大を比較的低く抑え、国際的には「コロナ対策の優等生」とみられていた韓国やドイツで新規感染者が再び急増し、相次いで過去最多を ...
立ち往生する「優等生」。そう簡単には終息しないコロナ。確かに甘く見てはいけない。
優等生とさんざん持ち上げていた韓国とドイツがこの体たらくで、政府の言うことなすことすべてにケチをつけていた日本が実は優等生だったととはな。マスゴミザマァねえな。
いろいろ油断と不運があったのかなとは思います。こういうのを見ると、確かに日本の鎮静化は不思議。
この画像の検査会場でいかにも感染が広がりそうな感じなのだが、去年の早い段階のニューヨークで既に指摘されているのだが。検査検査~とか言ってこんなところに並ばされるかと思うとぞっとするよね。
韓国やドイツで新規感染者が再び急増し、相次いで過去最多を記録しています。
韓国では早期ワクチン接種の高齢者が、ドイツでは接種率の伸び悩みが、それぞれ感染急増の原因と考えられているといいます。
韓国・ドイツ、それぞれの事情...
以上
 
PR
PR