社説:日本郵政の将来像 体質改善し堅実な経営を | 毎日新聞

13コメント 2021-11-24 02:42 毎日新聞

ツイッターのコメント(13)

↓『堅実な経営を』と言われているのにな。
>優先すべきは適切な企業統治の確立と体質改善だ。旧態依然とした組織を見直し、堅実に成長する道筋を示す責任がある。

おまいう
よく書いてくれた😎👌
世襲局長に支払う金額だけで年間600億円…その負担で配達員らに金が回らない。こんなアホなことはないぞ。

>収益を改善するうえで、全国で2万4000近い郵便局の再編も検討課題となる
>全体の約8割を占める も避けては通れまい
ごもっともなご意見です😄
かんぽ不正など
表向きの改善のみで
肝心の体質改善はできてませんね

頑張ってください
応援してます❤️
確かに郵便物が減少する中にあって郵便局は多すぎ。特定郵便局を減るかも🤔
「政府が保有する日本郵政株の3回目の売却が完了した。出資比率は法律で定められた約33%まで低下し、民営化は節目を迎えた」。
やはり局長会をなんとかしなければ…
日本郵政の将来像についての社説です。「拙速は禁物だ。トップが代わるたびに成果を急ぎ、失敗を重ねてきた経緯がある。日本通運との宅配事業統合や豪州物流大手の買収では、事前の詰めの甘さから巨額の損失を出した」
この2社からの手数料収入で郵便事業を支える構造は見直しを求められる。多くの大企業では、採算の悪い部門を高収益部門が支えている。郵政事業を金融で支える事の何処が悪いのか。郵便と一つの看板である事の安心感もあったが、完全に別れてしまうと信頼感は薄れる。
今朝の毎日新聞の社説「日本郵政の将来像 体質改善し堅実な経営を」には首を傾げざるを得ない。論点が違うと思う。日本郵政の将来像で重点を置くべきなのは、そうではない気がする。|
抜粋「優先すべきは適切な企業統治の確立と体質改善だ。旧態依然とした組織を見直し、堅実に成長する道筋を示す責任がある。」
<社説>日本郵政の将来像
以上
 
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