特集ワイド:クジラのシグナル、耳澄ませ 胃にプラごみ/温暖化で生息域北上 「海獣博士」国立科学博物館・田島木綿子さん | 毎日新聞

10コメント 2021-11-08 15:08|毎日新聞

ツイッターのコメント(10)

恐ろしいほど、深刻な問題だぁ(-"-)
最近メディアで田島さんを拝見する頻度がすごい高い👀
国立科学博物館の田島木綿子・脊椎動物研究グループ研究主幹(50)はクジラをはじめとする海の哺乳類、いわゆる海獣を研究しています。驚きの研究現場やクジラから見える環境問題について話を聞きました。 |
「反捕鯨が今も世界の主流だ。研究の世界でも、捕鯨などで得たクジラで研究論文を書いても相手にされないという」それはそれでどうなの:
「すごい熱意!シャッポを脱ぎます!」
<海洋プラスチックごみが海獣たちの命をおびやかしている。同館の収蔵庫には、プラスチック製のプリン容器やビニール、ペットボトルのフタなどもあった。どれもクジラの胃袋に入っていたものだという>。「海獣博士」に取材した衝撃の現場リポートです
クジラをはじめとする海の哺乳類を研究している国立科学博物館の研究員に話を聞くと、驚くべき研究現場やクジラから見える環境問題が明らかになりました。
クジラ研究の現場や、研究から見える環境問題などについて、「海獣博士」の田島木綿子さんに取材しました。
クジラのシグナル、耳澄ませ
記事:そして海洋プラスチックごみが海獣たちの命をおびやかしている。同館の収蔵庫には、プラスチック製のプリン容器やビニール、ペットボトルのフタなどもあった。どれもクジラの胃袋に入っていたものだという。
以上
 
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