針路 衆院選2021:岸田政権、「安倍・菅」とセットで評価を 宇野重規・東大教授 | 毎日新聞

34コメント 2021-10-11 16:26 毎日新聞

 19日の公示が迫った衆院選の意義を、岸田新内閣への視点を含めて各界の識者に聞く。初回は、政治思想史が専門の宇野重規・東京大社会科学研究所教授(54)。与野党論戦の展望や、危機的状況が指摘される日本の...

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衆院選岸田政権
安倍・菅セット
宇野重規|
菅政権〜国民が審判する機会》

辞意を表明せずに総選挙に挑むべきだった?の

表だった倒閣運動も無いのに目前の総裁選から降りた姿勢。ひいてはそんは自民党の体質、つまりは安倍麻生の間接的支配体制が問題だけど。
「中道左派が政権を取ろうとする時は左にウイングを伸ばして、左派の塊を取り込んだ上で中道を取り込むのが黄金パターンです」
宇野重規氏は例えば岸田政権の取り組む経済安全保障については、下のように的確に評価している。菅政権はこういう政治学者を捕まえて、学術会議のメンバーとして不適格としたわけである。おそらく自民党の中でも、あれは失着だったと考えている人も少なくなかろう。
“「もう1回経済成長して、皆に何とか行き渡るようにしましょう」という話なら、看板を付け替えたアベノミクスの継承です。そうではなく社会保障を通じて分配するのかは大きな論点です。”
宇野教授の言うとおりこの9年間の自民党政治を総括して、投票行動を起こそう

先ずは歪められた日本の民主主義を取り戻そう!

 衆院選2021 岸田政権、「安倍・菅」とセットで評価を 宇野重規・東大教授 #毎日新聞
まず衆院議員の任期を過ぎているので早めたのではない!前提から間違っていないか!安部・菅と政治を人で語るのはもう時代遅れでは❣批判だけでなぜ政策から語れないのか❣
議会の恣意(しい)的な解散には歯止めをかけ、英国では与野党の合意がないと解散できない。これが世界の政党政治の大原則です。
「邪道」に「白紙委任」などできるわけがない!総選挙は、安倍・菅直系政権にノーを突き付ける政権交代選挙。
"岸田さんは安倍・菅両政権の中にいたインサイダーですから、「もう知らないよ」とはいかない"
青木理著「安倍三代」に、父親の元成蹊大学学長のインタビューがある
任命拒否の一因と
教授会が安保法制で声明を出したと思う
菅氏は任命拒否で総長声明を受けた
出身大学に抗議される首相が続く
安倍三代連載のAERA編集長が に出る浜田敬子さん
 
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