地球温暖化予測の基礎築く 真鍋淑郎氏らにノーベル物理学賞 | 毎日新聞

12コメント 2021-10-05 21:18|毎日新聞

ツイッターのコメント(12)

おめでたいニュースの様に報道されていますが、またしても日本ではなく外国へ日本人が行っての快挙。
最近は中国への人材流出が問題視されていますが、日本内で活躍できる場がない事が一番の問題かと。

USA
地上波がマトモになる期間、ノーベル賞。
真鍋氏のノーベル賞受賞を祝福する。日本全体が気候変動対策に真剣に取り組む契機となることを願う。>
✅現在、お元気そうでなによりですが、もう少し早く差し上げてください💦
この年齢になると、いつ何があるかわからない。よろしくお願いします。
昔授業で習ったやつだ!あれ考えたの日本出身の人だったのか!:
一応、私も地球物理学科卒なので、この受賞は非常にうれしいです。それにしても、一次元モデル(つまり上下の輸送しか考えない)で、大気中の二酸化炭素が増えると対流圏の気温が上がることが導けるというのに、今更ながらびっくりです。
温暖化の人がノーベル賞だと。こんな賞もう廃止したら?
業績についての紹介記事です
真鍋さんの気候変動予測の研究へ及ぼした影響、地球温暖化問題で果たしている役割が分かります。
最近話題の異常気象、温暖化…
5Gってアンテナや端末が発する熱問題が付き纏う
あと酸素が吸収される…
5Gが全世界に普及する前から、温暖化してたよ!ってアピールで、今色んな所で言われだしたのかな🧐😒
「気候モデルの父」の研究業績をくわしく解説します

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真鍋氏は、大気を「地表から伸びる1本の柱」と仮定する「一次元大気モデル」を考案し、CO2濃度が倍増すると対流圏の温度が約2度上昇することを1967年に発表。地球温暖化を定量的に示した世界初の研究成果でした。
以上
 
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