新幹線運転士、消毒液漏れアルコール検出 運転取りやめ JR西 | 毎日新聞

64コメント 2021-09-27 20:51 毎日新聞

 JR西日本は27日朝、新岩国発新大阪行きの山陽新幹線こだま838号を新岩国―広島間で運転を取りやめた。新岩国駅(山口県岩国市)から乗り込む60代の男性運転士と30代の女性車掌の呼気からアルコールが検...

ツイッターのコメント(64)

検知器の近くにアルコールを保管していたという重大問題。平成17年脱線事故を受けて安全性向上のため導入した検知器検査だという意識があれば、その安全装置の性能を発揮できなくするおそれのある行動はとらない。一人一人がリスクを具体的に考えていない組織だからこうなる。
ホンマかいな?と思って会社にあったアルコール検知器で実験したら本当に検出しましたねぇ。アルコール消毒した直後の手でタニタの検知器触ると最大で0.2の数値が出ました。
ニュースで見た❗️これは驚いた
これ、ちゃんとアルコール検知したから止めたりとかでふむ…と思うけど、予備人員は…?とも思ってしまったんだよなぁ…
良かった、酒を呑んでから仕事をする60代の男性運転士と30代の女性車掌という不幸な人はいないんだ。
特定( `ω´)キリッ
“2人が飲酒を否定したため調査したところ”

このご時世無いとは思うけど、冤罪にならなくてよかった
何とまあ呆れた… -
 
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