児童虐待、こども庁、子育て支援…自民総裁選4氏の政策は | 毎日新聞

5コメント 2021-09-25 08:06 毎日新聞

 自民党総裁選(29日投開票)の候補者4人が、22日に開かれた子ども政策の討論会で議論を交わした。現政権が打ち出した「こども庁」構想、深刻化する児童虐待にどう向き合うのか、低所得の子育て世帯への支援を...

ツイッターのコメント(5)

〈4人の主張を聞いた日本大の末冨芳教授(教育行政学)は、女性の高市、野田両氏が総裁選に出馬したことで、子ども政策に関する議論が具体化したとみる〉
子どもの問題というと何かと教育に寄せたがる議論になり、その教育といえば子どもの人権より統治の論理が優先しやすいなかで、監督官庁の一元化はあまり好ましくない。
虐待も子どもの貧困もいじめもなくならないのは、縦割りが原因なんだろうね。
是非子どもの為に頑張って欲しい。
児童虐待、こども庁、子育て支援…自民総裁選4氏の政策は...
以上
 
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