銚子から高校生が流したガラス瓶、37年後に9歳少女がハワイで発見 | 毎日新聞

23コメント 2021-09-16 05:51 毎日新聞

ツイッターのコメント(23)

夢があるお話しです😲❗️

銚子から1984年に高校生が流したガラスびんが37年の歳月を経て9歳少女がハワイで発見したようです。

ガラスびんの保存性、密閉性の高さからでしょうか。
「漂流物学会」ってなんやろ。めっちゃ気になる。
凄い˚˳✧༚ドラマみたい(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)
「漂流物学会」だと…。ただ、よく考えれば重要な学問ですね>
最高じゃねえか!!
ロマン~~!!!
イワオ!?
夢のある話ともとれるし、ごみを海に流すなとも
風船に手紙付けて飛ばすなんて事もやってたなあ・・・↓
ロマンある話。
海は素敵だ。
海のロマン〜☺️✨🌊
こういうニュース大歓迎🤲💖
高校生の写真見て、
流した高校生が、
まだ若いままの高校生かと思った。
千葉県立銚子高校の生徒らが海流調査のために1984年に流したガラス瓶、約6000キロ離れたハワイ島にて37年後に9歳少女が発見

37年間割れずに紙を保管しながら流れていた瓶…すごい
それだけ人工物は残る…

現在は環境破壊を防ぐため、瓶を使った調査はしていないそうです
瓶が時空や国境を超えてつなげてくれた縁ーー。いいコメントですね。
すごいな。37年間かけてどういうルートでハワイまで漂流したのかが気になる。 ―
太平洋にゴミベルトがあってハワイにものが流れ着くんだよね、、懐かしいな、、
第一印象は、37年前は環境問題とかまだそんなに広まってなかったんだなあ、ということだった。
昔はこういうロマンがあった。今はできないのね寂しいね
ワイも1997年に福岡駅前で「原発に関する街頭アンケート」を高校のグループで取ったけど、あれから世の中はどうなった。
「現在は環境破壊を防ぐため、瓶を使った調査も実施できなくなっている。」

そうなんだ…
千葉県立銚子高校の生徒らが海流調査のために1984年に放流したガラス瓶を、米・ハワイ島の少女が海岸で見つけました。発見は地元紙などでも取り上げられ、話題になりました
銚子から高校生が流したガラス瓶、37年後に9歳少女がハワイで発見...
以上
 
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