貴重な航空機、勢ぞろい 茨城・筑西に航空博物館、来春オープン | 毎日新聞

17コメント 2021-09-15 10:06 毎日新聞

 茨城県筑西市のテーマパーク「ザ・ヒロサワ・シティ」で、国立科学博物館所有の貴重な航空機を集めた「科博廣澤航空博物館」が2022年1月をめどに開館する。科博と、パークを経営する企業集団「広沢グループ」...

ツイッターのコメント(17)

茨城県筑西市のテーマパーク「ザ・ヒロサワ・シティ」で、国立科学博物館所有の貴重な航空機を集めた「科博廣澤航空博物館」が2022年1月をめどに開館。科博と民間が共同しての博物館運営は初。零戦やYS-11初号機も展示。
正直よくわからないけど行ってみたいかも。
地元〜!!
父が戦闘機大好きなので喜んでそう
息子を連れて行ったら喜ぶのは分かってるんだけど、、、
遠いなあ、、、
んじゃ観光立県で・・・💧
/"(  ̄△ ̄)"\ノ廣澤美術館って新聞の広告で見かけるけど、同じ敷地内かな?オープンしたらまとめて一度行ってみたいものね。
航空博物館には、国産初の量産旅客機YS11初号機、南極からカラフト犬「タロ」と「ジロ」を救出したヘリや、旧海軍の戦闘機「零戦」などを展示する計画。YS11初号機も。
…あぁ、あそこ、今はクローズ状態だったの?
わー‼️行きたーーい‼️‼️
これは楽しみだ😋
是非とも行きたい‼️🛩️
これは気になる!!
一度行ってみたい🤗
オープンしたら行かねばなぁ
以上
 
PR
PR