「自助優先」批判は無意味 菅政権の1年 竹中平蔵氏に聞く | 毎日新聞

132コメント 2021-09-17 05:12 毎日新聞

 自民党総裁選への不出馬を表明し、退陣する菅義偉首相は、1年前の総裁選などで「目指すべき社会像」として「自助、共助、公助、そして絆」と掲げた。以来、「自助」は菅政権を表す一つのキーワードとして、コロナ...

ツイッターのコメント(132)

言ってる意味が分からない。

 菅政権の1年| 毎日新聞
小泉純一郎元首相がよく言っていたのですが、「自らを助けることができる人がたくさんいればいるほど、本当に助けを必要としている人に助けを与えることができる」ということです。それ以上の意味はありません。

😤は? お花畑かよ。
よく批判をされる竹中さんですが、こうやって真正面からインタビュー受けてくれるのは、ありがたいなと思います。
無助じゃねえか、馬鹿。
「自助」は一つのキーワードとして、コロナ禍のこの1年、注目され続けてきました。菅首相のブレーンといわれる竹中平蔵氏は「自助優先」という批判にどう答えるのか、聞きました。
先にあげた北村年子氏、竹中平蔵氏とあわせ「自助から1年」の一連のインタビューでした。
また言葉の綾で片付けようとする〜
毎日新聞の購読を辞めた。
この男をいまだに経済学者として扱うメディアの見識を疑う。国民を貧乏と不幸にいざなう極悪守銭奴じゃないか。
→地獄に堕ちるだろう
 
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