厳戒下の祭典で:64年五輪前はコレラで騒然 看護した女性が語る2度の東京五輪 | 毎日新聞

14コメント 2021-08-04 06:36 毎日新聞

ツイッターのコメント(14)

コレラの感染拡大に騒然とする日本。64年の東京五輪直前にも、状況や規模は違えど、今と似た状況があったことを記憶している方はいるでしょうか。
「これ以上広がるなら、途中での中止も考えた方がいい。」「このまま五輪を続けるなら、参加者には感染を広げない心構えが必要。日本ももっと強く呼びかけなきゃ」に同感。→
>千葉県習志野市で64年8月に死亡した男性がコレラに感染していたことが判明。国内18年ぶりの発生に一帯は「封鎖」され、東京都心にも予防接種の長い列ができた。
大規模祭典と感染症対策や災害対策が両立するのかという問題は、今後も常に問われ続けるものだと覚悟したほうが良いと思う。
これは知らなかった…
この時も大変だったろうし、ヘリで町に消毒液をまくのは今ではなかなかできないことだろうけれど、記事を読むかぎり当時のほうが感染症への意識と対策がずっとしっかりしていたように思うのですが。
64年五輪 直前でのコレラ騒ぎ
>観客席に座る各国の関係者がマスクを外して大きな声援を送るなど、五輪の感染対策にはほころびも見える。「このまま五輪を続けるなら、参加者には感染を広げない心構えが必要。日本ももっと強く呼びかけなきゃ」
やるべきでなかった今回の東京五輪、即刻中止を😎

1964年のコレラと違い、既に日本全国に蔓延してます🤬
現行憲法下でもロックダウンを行った事実がある。
ロックダウンした範囲は非常に小さいけど。


 看護した女性が語る2度の東京五輪
新型コロナの感染急拡大に騒然とする日本。だが1964年の東京オリンピック開幕直前にも今と似た状況があったことを覚えている人はいるでしょうか。
57年前の方が感染症対策は優れていた!?
やはりスカ政権の対策ははダメですね。
でもアヘも再登場するなよ。
#投票倍増委員会
厳戒下の祭典で
以上
 
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