小林賢太郎氏「愚かな言葉選び、間違いだった」 解任でコメント | 毎日新聞

89コメント 2021-07-22 12:11 毎日新聞

 東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は22日、23日の開会式でショーの演出担当を務める予定だった元お笑い芸人の小林賢太郎氏(48)を解任した。過去にユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)を題材にして...

ツイッターのコメント(89)

「浅はかに人の気を引こうとしていた」
という小林賢太郎氏の反省の弁で語られた状況が
想像できないネットユーザーはいないはず。

刺激インフレのバカな商売続けた結果
自分の感覚がバカになりバカなこと言いやがった
バカなメンタリストなんて、
非難する必要さえないです
なんだこれ。。

自分が仕事の忙しさや体調不良とかに甘えているうちに、世の中大変なことおきてる。。。

コバケンさん、、

文面読んでたら、泣きそう…

大丈夫ですかなぁ。
ねぇさんも。。
不適切な題材でネタ一本、と思ったらセリフの一部だったのか
小林賢太郎氏 

「当時のことを思い返しました。思うように人を笑わせられなくて、浅はかに人の気を引こうとしていた頃だと思います。その後、自分でも良くないと思い、考えを改め、人を傷つけない笑いを目指すようになっていきました。」
開催日直前に23年前のことを掘り返して揚げ足とるみたいで不快。。。
オリンピックという式典に相応しい対応をしなきゃって思ってるのはわかるけど、誰のために何を提供するのかっていう本質がどこかいっちゃってる気がする。
事案的に解任はやむを得ないけど、とても真摯でよく考えられた良い謝罪文だ。政治家の皆様に読んで頂きたい。
人を楽しませる仕事の自分が、人に不快な思いをさせることは、あってはならないことです。

不快な思い?
本当に反省してるのか?政治家がよく使うフレーズに似てるな。自分の責任を分散させてる
不適切とは思います。
ただ20数年前のコントでのセリフであると言うことは確認しておきたい。
さらにほじくりかえして何かに使おうとする一部の人がいることも事実。
うん、他の人も書いていたけど、この人の謝罪はストレートで人間の血を感じる。好感を持った。
>「極めて不謹慎な表現が含まれていました/思うように人を笑わせられなくて、浅はかに人の気を引こうとしていた頃だと思います/自分の愚かな言葉選びが間違いだった」
マジでこのせいでこの連休やる気が起きない…
 
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