東京五輪は「終わりの始まり」 商業化、肥大化、離れる民意 | 毎日新聞

107コメント 2021-06-18 07:06 毎日新聞

 「五輪は世界を映す鏡」といわれる。世界各国・地域から集まったアスリートが人種や性別、性的指向、宗教、政治信条などあらゆる違いを受け入れ、認め合い、競技を通じて交流を深める。平和の祭典と呼ばれるゆえん...

ツイッターのコメント(107)

世界的にこんな状況なのに自分たちの収益目的で中止にしようとしないオリンピック委員会。今後どうなるんだろう。
東京でショボいやつやって
次の北京をみんなでボイコットしてとどめを刺したらいい。/
新聞の「終わりの終わり」ではないのか。 
毎日新聞購読してるけど、朝ポストに入ってないのでは?ってどきっとする。
新聞には続いては欲しいけど、民意と離れすぎてないか?
オリンピック「終わりの始まり」

パンデミックで格差が広がる中、国際オリンピック委員会(IOC)は資本の論理を優先して開催へ突き進む

東京大会の延期は、五輪が現在のような形で存在すべきかどうかを見極める空間を生み出した
大手新聞、なかなかいい意味での五輪批判記事を書かないと思ってたけど、毎日さん、素敵。←
例えば2020が競合していたマドリードやイスタンブールだったら、開催するんだろうか? 仮に開催するにしても、暴動の1つも起きてたろうな。パリだったら、ロンドンだったら、ロサンゼルスだったら…。おそらくバッハは「日本のトーキョーで良かった」とほくそ笑んでる
懐かしい映像だ。あれから40年近く経つ。世界は平和に、人々は豊かになっただろうか。オリンピックは何のために行われるのか。今、東京で、人々の命を削ってオリンピックが行われようとしている。
スポンサー企業に名を連ねる毎日新聞にそう言われてもね😵
今更こんな記事を出しても誤魔化せない。報道の自由を歪めて五輪利権に加担してきた5大新聞社の責任は、国民の知る権利を守るため厳しく問われなければならない
 

 
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