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「IOCの対応は時代遅れ」 オリパラ開催を危ぶむ米科学者 | 毎日新聞

81コメント 2021-06-09 13:05  毎日新聞

 「国際オリンピック委員会(IOC)が掲げる対応は時代遅れ」。東京オリンピック・パラリンピックの開幕が目前に迫る中で、新型コロナウイルス対策のずさんぶりを批判する声が海外の科学者から噴出している。その...

ツイッターのコメント(81)

素人でも危険だとわかるのに、国民の声は聞いてもらえない。
大変なことになっても、日本国民の所為じゃないです。
日本国政府の所為なんです!
WHOはこれまで主な感染経路を接触と飛沫(ひまつ)とみていたが、2021年4月になってホームページに「風通しの悪い場所などではエアロゾルが長く浮遊するため、1メートル以上離れていても感染する」と明記
「プレーブック(規則集)を見ると、お互いに距離を取り、物の表面を除菌することで感染拡大を防ごうとしています。これでは呼吸によるエアロゾル感染を防ぐことができないのは明らかです」
危険不安の五輪で解除後にまたまた緊急事態宣言‼️コロナにも経済にも大逆風の自民党政権‼️自民党には国政から退場してもらう❗
ワクチンが万全策と捉えるべきではない。
世界200カ国から人が集まれば、何種類もの変異株が持ち込まれる可能性が。英国株など既に認知されているものならまだしも、新種に対応することは難しい。
ワクチンを接種できる年齢に達していない選手もいる
空気中に漂う「エアロゾル」によって広がる可能性を、いまだにIOCは認識していない。プレーブックによる距離を取り、物の表面を除菌することでは、呼吸によるエアロゾル感染を防ぐことができない。
エアロゾル感染について警鐘を鳴らす専門家。マスクをしていても、近くで煙草を吸っている人がいると、その煙の臭いは結構分かる。なので、コロナのエアロゾル感染もあると前々から僕は思っていました。→
<「選手たちが滞在する部屋が個室になっていないことは論外です。3人で1部屋を使う場合、1人の感染が判明すれば他の2人も隔離することになります」――個室じゃないって、マジですか?
私利私欲しかない連中ですからね。毎日新聞もスポンサー、降りたら説得力あるのにね。社説でも書いたら?
普通に考えたらやらないとのが当然‼️莫大な利益が絡んだオリンピックはもはやスポーツでは無い‼️
無知の極みのIOC。
⚜️エアロゾル感染はより小さな飛沫が空気中を長い時間漂うため、離れた距離にいても感染が起こりやすいのです。しかし残念ながら、プレーブックにエアロゾル感染の可能性が反映された部分は見当たりません。
⚜️選手が一緒の部屋に泊まるのは「論外」
科学者もいろんなのがいる。
恐怖を煽る奴から能天気な奴まで。

ただ、対策やら希望を見いだすことが出来ない奴は科学者やめた方が良い。
そんな奴等はこうして反対派に利用されるだけの価値しかない。
プレーブックが穴だらけであることを指摘
観客を入れるのは最もあり得ないこと
デルタ株もそうだし、新たな変異株子これから登場する可能性は否定できない。
ガースーくん、国内、国外を問わず、科学者の言うことに耳を傾けんさいや。
サミットでもきっとそういう言説に出会うよ。
| 毎日

エアロゾル感染
WHOとCDCは最近になってようやくその可能性を認めました

WHOはこれまで主な感染経路を接触と飛沫とみていましたが
2021年4月になってHPに「風通しの悪い場所等ではエアロゾルが長く浮遊
選手相部屋!?
そりゃないわ 一人感染したらその部屋全滅やんか

w(゚o゚=)w
(笑)しかない!
<元イリノイ大学シカゴ校教授で産業衛生士のリサ・ブロッソー博士が毎日新聞のインタビューに応じ、「エアロゾル感染を防ぐ視点が欠如している」と指摘した。>
もっと言ってやってください。
お恥ずかしい話ですが、国内の自浄作用には期待できません。
海外の少数の声は届けるが、多数の声は届けない毎日新聞。
さすがマイノリティに寄り添うメディアは違うね
"IOCはこれまで何度も、時代遅れの科学に基づいた判断を打ち出してきました。新型コロナは空気中に漂うウイルスを含んだエアロゾルによって広がる可能性があるのですが、いまだにIOCは認識していません。"
IOCは何度も、時代遅れの科学に基づいた判断を打ち出してきました。新型コロナは空気中に漂うウイルスを含んだ微粒子「エアロゾル」によって広がる可能性があるのですが、いまだにIOCは認識していません
毎日新聞はどこからこの方を引っ張ってきたのか?
少しググるだけで分かりますけど、この方は「呼吸用保護具のフィルターの『フィッティング』」の専門家であり、感染症の専門家でもなんでも無い。偏向報道も甚だしいわ。「米科学者」と言う言葉に弱いな〜
7月からはしばらく23区には入らないようにしますよ。
リサ・ブロッソー博士:選手は日ごろから身体のメンテナンスをして体調を気遣っており、基本的には健康です。むしろ選手以外が感染した方が重症化するリスクが高いと考えるべきですが選手のように優先的にワクチンの接種を受けられていません。さらに言えば(続
日本の政府系専門家にも通じる指摘だ。
ファーーーーーwwwwwwww
北京冬季五輪に対しても同じ事を言って下さい。それ以前にもちろん毎日新聞の記者はこの人に北京五輪に対しての見解を質してください。
エアロゾル感染の恐れを無視
――5月に米医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」でIOCの新型コロナウイルス対策を批判していました。
IOCは未だにエアロゾル感染を認めてないんだ。そんなんで、よく「科学的に十分な対策をとれているんだ!」と強弁できたもんだ。
ワクチンの有効性が明らかな今遅いな、アメリカはマスクすら否定してたわな?
科学を軽視し、自分達の信念も持てず、IOCに踊らされ、ヘコヘコするだけの日本政府とJOC。
日本は脅せばどうにかなる、と世界に思われているのでは?情けない。
日本人であることが恥ずかしい。
「プレーブックの大きな問題は、感染が起き得るさまざまなケースを想定しておらず、具体的なルールを設けていないことにあります。」
思い返せば、リオの時は現地でジカ熱が流行して、それでも「なんとか開催して」と願ってた。でも今回は世界的な災厄だからなぁ。IOCはあんまりゴリ押しすると、オリンピックの終わりの始まりになる予感
"IOCはこれまで何度も、時代遅れの科学に基づいた判断を打ち出してきました。例えば、新型コロナは空気中に漂うウイルスを含んだ微粒子「エアロゾル」によって広がる可能性があるのですが、いまだにIOCは認識していません。"
エアゾル感染が危険‼️
IOCはそれを認識していない‼️
IOCは時代遅れ→五輪は時代遅れ
「私自身は今回のオリンピック・パラリンピックの開催に懐疑的な立場です。世界を一つにする力があり、こんな時だからこそ開くべきだという意見も分かりますが、人々の健康と命には代えられません」
「妄想のお花畑」を生きてるのが、ガース―とJOCと組織委と、IOC。オマケで。橋本、丸川・・・
 でも外の「現実の世界」から異論・反論OBJEDTION日々噴出!
ホンマそう思う
5月に米医学誌でIOCの新型コロナウイルス対策を批判した専門家インタビューです。
「エアロゾル感染を防ぐ視点が欠如している」

感染確率と便宜との妥協点を探るのがマトモな対応。

この人のような極論は机上の空論です。
「選手や大会関係者らに向けてまとめたプレーブック(規則集) を見ると、お互いに距離を取り、物の表面を除菌することで感染拡大を防ごうとしています。これでは呼吸によるエアロゾル感染を防ぐことができないのは明らかです」
「元イリノイ大学シカゴ校教授で産業衛生士のリサ・ブロッソー博士が毎日新聞のインタビューに応じ、「エアロゾル感染を防ぐ視点が欠如している」と指摘」|6/9毎日:
選手が同一の部屋に泊まるのは論外だと!!一人一人に個室が用意されているのかしらね?!
プレイブックも甘い そのまた後方の国内医療体制は見ないフリ
本当にやる事だけ決めてんな?
「 の対応は時代遅れ」 


個人的には
という発想自体が
時代遅れだと思う。
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