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無症状の親子感染「まるで異次元世界」 隔離、学校…生活が一変 | 毎日新聞

33コメント 2021-05-16 08:06  毎日新聞

 第4波で注目されるのは変異株、無症状感染の拡大だ。「異次元の世界に迷い込んだよう」。親子で感染したある女性は家庭内隔離、療養施設での生活を困惑の表情で振り返る。無症状でも、生活は大きく一変した。本人...

ツイッターのコメント(33)

陽性になった石原伸晃のような与党議員が特別扱いを受けてるうちは、こういう現実の理不尽さやおかしさに気づかないから、与党議員こそこういうのを体験してほしい。野党議員は体験してるから
もちろん、高齢者が優先的に接種というのはいいのだけど
無症状の若い年齢層が多く感染している実態に、もっと具体的な対策を立てないと、いつまで経っても収束しないと思う。私の知ってる範囲でも、若い層の多くが仲間と集う際、マスク無しで過ごしているよ。
無症状の感染、異次元世界

...ほんとうに感染してるのか?

PCR検査って、一定数の偽陽性が出るって
最初の頃言ってた気がするけど違った?
「学校では誰が感染するか分からず差別はいけないという教育は繰り返し受けています」「いじめの問題と同じだと思うのです。皆ダメだと知っていても起きてしまいますよね。少なくとも女子高生の間では何事も先生が言うようにきれい事ではすまないのが現実だと感じています」
これに似たような話を以前会社で聞かされました。濃厚接触者になると2週間の自宅待機命令で、本人のみならず周囲に大変な影響を及ぼしかねません。
PCR検査の重要性を示唆する情報です。
やはり日本政府の判断は間違っていたのではないでしょうか・・
たまたま感染がわかって、無症状でもこのような状況になる。発症していないだけまだ本人が辛くないのでラッキーと考えるしかない。
体調には異変はなくても、不安が波のようにおしよせてくる。「打てる対策が何もないのです。ただただ、時間の経過を待つしかない。明日には体調が急変し、高熱が出てしまうのではないか。」
”そもそも私には個室がありません。都市部では難しいように思うのですが皆さん、自分の部屋はあるのでしょうか ”|
こんな目に合わせて、政府は恥と思わんのか!💢
「若者を介してコロナがまん延」

大学が対面授業を強行するようなことがあってはならない!💢

対面授業は大学生への人権侵害です!📢
「ジャージー姿の元気そうな10代後半から20代の若い人たちばかり。療養施設という雰囲気ではなく『大学のサークルが合宿』といったイメージがぴったり。「言い換えれば」と言葉をつないだ。「若者を介してコロナがまん延しているというのは本当なのだろうと実感した」
第4波の恐ろしさは、変異株、無症状感染だ。以下の体験談をよんでほしい。
一家で53歳の母親が陽性者となったがまったくの無症状。
そうなったら一家はどう対応すればよいかわからない。
自覚のない若者が、無症状のまま、キャンプや路上飲みで変異株をばら撒いて歩く。

【20代が目立つ療養施設では「若者を介してコロナがまん延しているのではないか」と思ったという。】
若者を介してコロナがまん延しているというのは本当なのだろうと実感しましたね
食事は館内放送で知らされる
療養者が無言でぞろぞろと部屋から出てくる驚いたのは年齢層だった
毎日満員電車で出勤している私も、もしかしたら陽性かもしれない。

若い人、働く人、高齢者、それぞれに症状のあるなしに関わらず支える仕組みが必要だ。

そして回復された娘さんの言葉に私たちも支えられました。がんばります。
貴重な取材だけど、なんか記事の雰囲気が暢気というか、美談風に纏められていて違和感。

毎日新聞は医療とかの記事を出す時、首を捻りたくなる時がままある。
無症状の親子感染「まるで異次元世界」生活が一変
東京23区在住会社員(女性・53)は長男・小6(11)と屋内イベントに参加するため、主催者が手配した民間PCR検査を受けた結果、陽性(長男は陰性)。在宅勤務が進み、電車通勤は週2日程度。飲み会なし。

青天の霹靂?そう?
PCR検査なんて受けるからコロナになるんだよw
「第4波で注目されるのは変異株、無症状感染の拡大」。
気の毒

本筋じゃないですが

・自分の部屋がありません

・都心部では(家族内隔離)難しいのではないでしょうか

このくだりも胸につかえまするな

住環境とその根本である給与水準、オカシイですよね、日本
こういう物語を書かせたら、デジタル報道センターの中でもピカイチの記者が書きました。少し長いですが、すっと最後まで読めます。誰もがこうなるかもしれないお話です。
気をつけていたのに、まったく心当たりがないのに感染してしまうケースも少なくありません。ホテル療養を余儀なくされた母娘と自宅に残った家族の生活は一変。SFのような世界だったといいます。しかし、心を動かされたことも。
有料記事で途中までです

きっかけはイベント参加前の民間PCR検査で陽性通知←確定診断にならず

金曜夜で保健所にも繋がらず都の相談センターからは医療機関で検査を受けるよう指示あり・・
怖い怖い煽り記事に
《「若者を介してコロナがまん延しているのではないか」と思ったという》
この一文を紛れ込ませて刷り込みしようとしている。
無症状でも、生活は大きく一変した。本人だけでなく、家族、周囲への影響は甚大だ。20代が目立つ療養施設では「若者を介してコロナがまん延しているのではないか」と思ったという👉
親子で新型コロナウイルスに感染したものの、ともに無症状。陽性連絡に「青天のへきれき」と驚きましたが、すぐに家庭内隔離のために試行錯誤。生活は一変しました。
「自宅で部屋を分けろと言われても、そもそも私には個室がありません。都市部では難しいように思うのですが皆さん、自分の部屋はあるのでしょうか」。まずは自身の隔離に困った。
我が家だったらどうなるだろう。自宅に隔離部屋をどうやって準備したら、、と考えさせられました。
急増する無症状感染者の体験とは――。
感染経路は分かりません。会社は在宅勤務が進み、電車通勤は週2日程度。飲み会もなくマスクは常時、着けています。
隔離、学校…生活が一変...
以上
 

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