名古屋・スリランカ女性死亡 入管報告、診療記録と逆 | 毎日新聞

13コメント 2021-05-13 05:18 毎日新聞

入管「医師から点滴、入院指示なし」/病院「内服できなければ点滴、入院」  名古屋出入国在留管理局(名古屋市)に収容されていたスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさん(当時33歳)が3月6日に死亡し...

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入管死亡事件で毎日新聞が事実を切り貼りした誤報を流したことが自民党議員に告発されてしまう
不法滞在者が収監先で死亡することは、先進国ではよくあることです。死にたくなければ法を守ることです。日本は厳しい国だと理解すべきです。
診療記録(カルテ)は関係者から入手出来るものなのか?

多民族移民国家への構造改革推進の前には日本国政府は悪でなければならないらしいですね。
診療記録を関係者から入手したところ
カルテって新聞社が入手できるもの?という突込みはしたいけど、未だに訂正は行われていない様子。

事実:外部病院の医師は、「投薬の継続でよい」と最終的にカルテに記載しており、入管は医師の指示に従ったということになる。
名古屋といえば刑務所での虐待死事件も記憶に新しいけど、同じ匂いがする。
こうして見てみると、ほんとうに国の不作為による殺人の疑いがあるよな。国家賠償、殺人、生命権の保護義務違反、開示請求と、あらゆる法が総出になってかからないといけない事件だ。すべては尊厳のために。
ひどいな🤨😠😡。日本がよもやこんな国だとは思っていなかっただろうに。この方たちは「おもてなし😅😆(笑)」の対象でははないから無視で良いってか(笑)冷酷非道とはこの事だ🤔😤。
これはひどい。
名古屋入管でスリランカ女性が死亡した件。
入管は「医師から点滴、入院指示なし」と報告。しかし診療記録には「(薬を)内服できないのであれば点滴、入院」と指示が書かれていたことが判明。
嘘つきに法改正を言う資格はない。
ウィシュマさんが亡くなる1ヶ月前の外部病院で受けた記録には、胃食道逆流症だろうとして薬の「内服や点滴、入院」が必要と記されていたのに、入管の報告では「医師から指示がなかった」と書かれていました。
ウィシュマ・サンダマリさんが死亡した問題で毎日新聞は胃の内視鏡の診療記録を入手しました。「内服できないのであれば点滴、入院」との指示でしたが、法務省作成の中間報告には「医師から点滴や入院の指示がなされたこともなかった」と反対の内容が書かれています。なぜ。
以上
 
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