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コロナとともに出回る「ニセ科学」 左巻健男さんに聞く向き合い方 | 毎日新聞

17コメント 2021-05-01 07:06  毎日新聞

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、科学的根拠に欠ける商品が出回っている。消費者庁は「ウイルスへの予防効果がある」などとうたう商品への注意を促しているが、私たちはどのような心構えで向き合えばいいのだ...

ツイッターのコメント(17)

「「免疫力が上がる」と掲げられ、具体的な成分表示があり、さらに実験結果も加わると「科学っぽさ」が増す」「体験談にも「個人的な感想です」とただし書きがあることに注意が必要」
空間除菌なんかは典型的ニセ科学。厚労省は「これまで、消毒剤の有効かつ安全な空間噴霧方法について、科学的に確認が行われた例はありません」と警告している
法政大の元教授で、科学コミュニケーションに詳しい左巻健男(さまきたけお)さんに問題の背景や注意点を聞いた。(聞き手・鳥井真平) | 毎日新聞
世の中には「極悪人❗」が蔓延っているのだな❗😡コイツら摘発し「極刑❗」で臨むべし❗国家内乱罪❗→「死刑❗」😡
左巻さん、かれこれ22年以上のお付き合いになるとは、笑
彼がAOセンター長のときに社会人入試で京都工芸繊維大学物質工学科に合格してたのに、滋賀大学教育学部環境教育課程に進学したのが2回目の人生の転機だったかも。笑
朗らかで言葉力も強い。
kado
新型コロナに伴い、科学的根拠に欠ける商品が出回っています。私たちはどう考え、向き合えばいいのか、こうした問題に詳しい左巻健男さん(元法政大教授)に聞きました。
今の政府も、、、
ネトウヨから攻撃されそうな人。
人は考えることや実証することを怠ってはならない。「信じる」とはそうした営みの先にあるもの。宣伝や評判は判断の入口であり、全てではないことを誰もがもっと自覚すべきだ。
自分できちんと調べないと、医者が言っているからというだけで信じる人がいる! #COVID19
新型コロナ感染拡大に伴い「予防効果がある」などとうたう、科学的根拠に欠ける商品が出回っています。科学的根拠に乏しい治療行為を「ニセ科学」と呼んで注意を呼びかけている左巻健男さんは、「社会的に不安が高まる状況になると、ニセ科学は一気に広がる」と話します。
と、臆面もなくトップ記事にする毎日新聞デジタル。
マスコミのニセ科学やらオカルトはOKなの?
で、先生のお名前が「左巻」って...。
ニセ科学は嘘で固めてあるものではなく、一部に正しいことを織り混ぜてトラップをしかけているから、知識のある人でも引っかかることがある。ほか、「免疫」とか確証バイアスなど、大切なお話。
左巻って名字の人おるんやな(そこじゃない)
左巻健男さんに聞く向き合い方...
以上
 

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