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PCR検査追いつかず…「自助」に頼る大阪 医療、教育にひずみ | 毎日新聞

146コメント 2021-04-19 11:17  毎日新聞

 2月末の緊急事態宣言解除からわずか1カ月あまり。4月5日、大阪市にまん延防止等重点措置が適用された。2月末に1日54人だった大阪府内の新型コロナウイルス新規感染者数も、3月下旬には200人を超え、4...

ツイッターのコメント(146)

国会で厚労省の担当者が、「PCR検査には信憑性がない」ってハッキリいってたよな…この国怖いな。
大阪の厳しい状況が淡々と書かれている。
社会がガタガタと崩れていく様が実際見えてきました。

住民は、もう開き直るしか精神的にもちません。戦時中に生きた人もこんな気持ちだったのかも。今からでもいいので今すぐに徹底的な対策を講じて欲しいです。
医師や市民に聞くと、行政の対応が追いつかず、検査や感染症対策を「自助」に頼らざるを得ない大阪の現状が見えてきた。
「自助」に頼る大阪?

政府も、でしょ?
悲惨としか言いようがない…
違う。買い被りで傷口広げて歪
死んでしまうかもって...

検査にすら直ぐにたどり着けないってほんと、一体なに?
一年もあったのに何してたの💢
非常事態宣言②200日目 ロックダウン122日目 外出禁止令48日目

大阪が連日1000人超えの新規感染者。感染が発覚したら、諸外国がどのような薬を処方しているかなど、知識や対策をいまだに共有できていないようなのは残念。
1年以上無政府状態でしたっけ?
行政休暇中とか?
大阪怖いな。菅首相が作った補完勢力維新の党。BI等と言い出し竹中平蔵の存在を隠しもしない。無能な吉村、松井、橋下が口先だけで政治をしてきたツケは大阪だけに留まらず。戦争と同じで死ぬのは市民。また緊急事態宣言だと…金をばらまいて落とし前つけろ!
>医師「大前提として、感染症の対策は個人の能力に依存したものはだめ。守る人と守らない人がいるというのは感染対策になっていない..換気能力やパーティションの高さなど、行政で基準をつくる必要がある」
今の大阪の現状は、維新の会の行政の対応が追いつかないために検査や感染症対策を「自助」に頼らざるを得ないという。
「つながらない電話に何回もかけて、なぜ自分がコロナだと思うかを一生懸命説明し、その上で何日か後にようやく検査が受けられる、という体制では手遅れになる」
1年経っているとは思えない。/
緊急事態宣言中に対策を準備しておくべきだったのにそれをせずに解除してしまった結果に見える。政治の責任は重大。
人口の少ない自治体向けの国の方針が、大都市の実情と矛盾するのは昨年の夏ごろにはわかっていたことで、とっくに自助の領域です。もっと自衛の必要性を訴えてほしいです。うがい薬もその一環ですよ。
1年経ってもまだPCR検査能力が整っていないことにめまいがする。
歪まされている立場としては、府政市政のクソさに憤懣やる方無い。半年前に百億円以上費やして不要不急の都構想住民投票を行ったことを忘れてはいけない。|
>つながらない電話に何回もかけて、なぜ自分がコロナだと思うかを一生懸命説明
「つながらない電話に何回もかけて、なぜ自分がコロナだと思うかを一生懸命説明し、その上で何日か後にようやく検査が受けられる、という体制では手遅れになる」という患者さんの言葉。明日は我が身。
行政の迷走により「医療崩壊というより社会崩壊」とも言われる大阪の状況を、医療現場や市民の実感から伝える毎日新聞の記事。末尾にある、関連記事を「時系列で見る」仕組みもよいですね。
#維新はいらない
結局こうなる😥

『3月末の夕刻、北新地の繁華街入り口にあるPCRセンターは、盛況を見せていた。切れ目なく検査客が訪れて列をなし、道に背を向けブースで唾液を採っている。』
ホンマ、これやで。「大前提として、感染症の対策は個人の能力に依存したものはだめ。守る人と守らない人がいるというのは感染対策になっていない」と述べ、府が呼び掛けた「マスク会食」に否定的な…
もう行政崩壊している。市民がPCR検査を求めていることがよくわかる記事


「結局、男性の陽性が分かったのは、なかなか連絡がつかない保健所経由の検査を待たず、自主的に受けた民間検査の結果だった」
一言二言話しただけだか一週間前にあった人が陽性だったんでおれも検査受けたいな。まあ何にも症状はないが。
ん?結局検査増やさない方がいいってこと?
わかっていながら後手後手な対策。
●PCR検査追いつかず
「自助」に頼る大阪

倉持仁医師
「大前提として、感染症の対策は、個人の能力に依存したものはだめ。
守る人と守らない人がいる、というのは、感染対策になっていない」
Ⓚ検査や感染症対策をも「自助」でやれということのようです➡
毎日新聞・田畠広景記者(大阪科学環境部)、いい仕事していますね。
このような記者ばかりなら良いのですが。
「PCR検査追いつかず」検査抑制論に与してきた一部の専門家は、恥を知るべきだ。
~ このままでは大阪のようになると、連日のように大阪が悪い手本のように扱われていることをどう考えているのか聞いてみたい。
大阪の独自のやり方では、間違っているという事だな🥵
去年と何ら変わってないやん
去年と熱出したら検査待ち言われて10日くらい待たないとって言われて検査しなかったわけで結果治ったからコロナじゃなかったかも知れないが罹患してたら重症化まで放置なんだろな

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自助にお任せ!維新のテーゼ!
もはや大阪は、公助が足りない所を自助が補う有様。
公助が責任放棄して自助に依存すれば、公助が不足するのは当然の帰結。安倍菅政治も維新政治も、新自由主義政治の破綻。
「結局、男性の陽性が分かったのは、なかなか連絡がつかない保健所経由の検査を待たず、自主的に受けた民間検査の結果だった。治療どころか満足な検査すらおぼつかない」これもう医療崩壊だろ。---
大阪は医療崩壊のはての社会崩壊、吉村、松井「自助」体制が生み出した悲劇である。⇒大阪の
それでも知事はやってる感。
「大前提として、感染症の対策は個人の能力に依存したものはだめ。」
当然のことですが今まで何をやっていたのでしょうか?
維新のポピュリズム政治の成れの果て。
これが大阪での結果。
「強調したのは検査の重要性だ。「事前に陽性と分かれば会食しない」

陰性に出ても感染してることはあるし、そも陰性でも会食しないのが当然だから、野良検査の意味はない
やっぱり1200-1300が限界なんだろな。
増えるとすれば陽性率が上がった時で、それは市中蔓延でその辺に感染者がたくさんいる状態だ。
吉村知事の感染対策失敗、というか何もしない、それどころか会食奨励など感染拡大される主張によって、府民が犠牲になってる。早くロックダウンでもして何でもして府民の命を守れ!
1年経ってもまだ検査すらちゃんと受けられないって
≪(倉持仁医師が) 強調したのは検査の重要性だ。「事前に陽性と分かれば会食しない。感染者数が減った時に、自治体がきちんとした数のスクリーニング検査をこなしていれば、どういう株が増えるかも把握できた。今は感染が増えた時に検査が増える仕組みになっている」と語る≫
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