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自民男性議員が「妊婦体験」 7.3キロのジャケット着用1泊2日 | 毎日新聞

13コメント 2021-04-08 18:01  毎日新聞

 自民党青年局所属の30代の男性議員3人が8日、妊娠7カ月の状態を疑似体験できるジャケットを着けて2日間を過ごす「妊婦体験」を始めた。妊娠中ならではの体への負担や不便さを男性議員も知ることで、出産や子...

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「「国会は特別な場所だ」(鈴木貴子衆院議員)として、8日午後の衆院本会議中は着用を見合わせた。」

正確には、青年局としては議運、国対等にもご説明し、出席を求めました。各党各会派の理解、法案審議等の特別な場であるとし、今回は見送りの判断がなされました。
女性をリーダーにするためにことがさらに良いでしょう
で、この若手議員さん達の意見なんて、スガさんやら二階さんやらのジジイ達は、聴く耳持ってるんですかね、そもそも。
これじゃあただのPR。国会でも着用すればいいのに。あ、国会でよく寝てる方いますが、あれは特別な睡眠なのか。「ただし「国会は特別な場所だ」(鈴木貴子衆院議員)として、8日午後の衆院本会議中は着用を見合わせた」
これは配偶者が妊娠したときにすることであっても政治家のすることではない。単なる選挙対策でしかない。1.ワンオペで育児と家事をしている女性、2.子育てしながらDV/モラハラにあっている女性の一日を擬似体験してほしい。
重さや動き辛さだけじゃなくて、悪阻も経験してほしいわ。
貧血にもなるし、血圧上がるし、命がけでお腹の中で子ども育ててるってことを形だけでなくちゃんと理解してほしい。
1泊2日て書き方が既に揶揄してる感…。そういうマスコミの見方も問題よね。
しかし本会議中はジャケット外すて、臨月近くても仕事してる妊婦さんの感覚は要らんの?遊びとちゃうんでしょ?
体験してみて大変さを共感したいなら10ヶ月やったらいい。産む痛みも体験して、とことんやれ。
パフォーマンスなら身内だけでやって。
目隠しして視覚障害者の生活も体験してみなはれ 7kgの服で生活 議員が妊婦体験 - - 国内トピックス
国会は産婦人科の両親学級ではないので、擬似体験してくれなくて結構です。
青年世代の賃金改定や、子育て世代に寄り添った政策で応えてください。
これって…ただのデブ体感であって、妊婦の大変さの1ミクロンも体験できてないけど。何やってんの?
陣痛を体験できる装置あるらしいから、それにした方がアピールに使えると思うよ。
: 7.3キロのジャケット着用1泊2日...
以上
 

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