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アフターコロナは昆虫食 准教授提言 ゲテモノではなく理想的 | 毎日新聞

29コメント 2021-02-28 08:33  毎日新聞

 兵庫県立大大学院シミュレーション学研究科の土居秀幸准教授(生物学)が2月、昆虫食の導入を提言する論文を寄稿し、欧州の科学誌に掲載された。昆虫食は、コオロギを使ったせんべいの販売や専門通販サイトの売り...

ツイッターのコメント(29)

理想的かもしらんけど、私は美味しいお肉を食べたいんす。
美味しい牛肉、豚肉、鶏肉を食べたい(。-ω-)
なくなられたら困るなぁ
m9(;゜Д゜)つ<その虫を育てるのに大量の野菜で育てるけど、そもそもその「野菜」を人間が食えばよくね?
日本にも伝統的に昆虫食をしている地域がありますね…。
イナゴの佃煮や蜂の子とか…。
そこそこ美味しいですし、宜しいかと…。
結構前から日本で昆虫食を薦めてるけど、何でなの?
在日外国人のため?
日本人には需要ないと思うんだけど。
気持ち悪い。
養殖と品種改良で大型化かされて肉厚な感じになれば常食できそう
少しずつですが、昆虫食が取り上げられることが増えてますね。
まずはこの先生様とこの記事書いた記者が率先して食すべきでしょ?
蛹美味しそう、食べたい
ついに?!世は昆虫食時代?
高温の油でからっと揚げてあれば大抵は大丈夫な気がするし、養殖物なら更に安全なのではないかな。
因みにイナゴ、コオロギ、タガメ、蛾の幼虫、蚕の蛹は経験あり。
農業自給率アップを、考えようとしないところに知性の停止を感じる。国民総兼業農家を、強く推進しないところに政府の無能を世界にさらしている。
イナゴの佃煮とかは食べたことあるし、私は割と忌避感はないとは思う。

けど、それはたまに食べる珍味として、であって常食したいとは思わないなぁ。
生物学の准教授が、昆虫食をオススメしています。「飼育の効率が良く環境に優しい」「たんぱく質が多く栄養価が高い」「コロナ禍後の人類に理想的なたんぱく源になるのでは」
テラフォーマーズだ。
昆虫って無限に増えるイメージあるけど、案外繊細で大量に飼育するのは難しい。栄養も蜂の子とか一部を除いてスカスカ。何でも食う人類が、昆虫をメインの食材にしてない理由を考えた方がいい。
をめぐる兵庫県立大大学院の土居秀幸准教授の提言を紹介しています。
土居教授は、完全昆虫食に移行されたのでしょうか?
又、どの様に入手されてますか?

先にそれを言いなさい😎

昆虫コオロギせんべいの販売の売り上げ激増。
国連世界食糧計画
いよいよ食の考え方も次の段階に進んできたね。

 ゲテモノではなく理想的(毎日新聞)
ちょっと昔にミミズのハンバーガーってのが話題になったなぁ
ってのを思い出した🍔

/
>「栄養価が高くエコな食材なので、ゲテモノ扱いせずに一度食べてみてほしい」

(◍•ᴗ•◍) 昆虫食の文化がない人にとってはゲテモノでしかないし、なんでもエコエコいってりゃいいとも思わんやで。
同じ質量なら牛肉より低カロリーで高タンパクな完璧な食材、昆虫
実は世界的にも注目されてるけど

けどさぁ…
昆虫食は推進したい。
家計に優しく美味しい昆虫食の登場を望みます。
(・ω・)
こんなの食べたくない😓
愛恥県民は食べるのかな?
食糧難対策を
『「無印良品」を展開する良品計画(東京)は20年春、粉末化したコオロギを練り込んだせんべいを販売し』
左翼臭プンプン
流行る前に現世から退去したい。
毒島メイソン、
怖いもの無しだな…
嫌ですぅー
以上
 

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