福井で国内最古級の哺乳類化石 前期白亜紀地層から発見 新種の可能性も - 毎日新聞

13コメント 2021-02-07 11:06 毎日新聞

 福井県立恐竜博物館は7日、同県大野市にある約1億2700万年前の前期白亜紀の地層から、国内では最古級となる哺乳類のあごの化石と、「トリティロドン類」と呼ばれる哺乳類に似たは虫類の歯の化石を発見したと...

ツイッターのコメント(13)

かわいい。
今朝、どの引き出しをあけても引き出しいっぱいのネズミ的な方々が、ウネウネと登場する夢をみたのだけど、単なるネズミにしては鼻が長めだったなと振り返るにこのプロトゥンギュレイタム・ダネーだったかもしれない。

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だけど、ここには爬虫類から哺乳類と書いてたりする。
トリティロドン類の化石も発見されてるのか。これって世界でも一番最近の(時代の)ものなのでは。
さすが福井ー
白亜期前期ってことは恐竜と一緒に生きてたから、ご先祖さまは苦労も多かったんだろうなぁ。
おおっ!!
見つかった哺乳類の化石は、3本の歯が残る下顎の骨の一部で、長さ13・1ミリ、高さ5・8ミリ。臼歯に大きな三つの突起がある哺乳類の中でも原始的な特徴を持つグループ「真三錐歯類」で、ネズミのような体格で体長15センチほどだったとみられる。/
古生物学会7日午前の講演でありました。
福井県立恐竜博物館は7日、同県大野市にある約1億2700万年前の前期白亜紀の地層から、国内では最古級となる哺乳類のあごの化石と、「トリティロドン類」と呼ばれる哺乳類に似たは虫類の歯の化石を発…
福井で
国内最古級の哺乳類化石
新種の可能性も...
以上
 
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