「『核の傘の下』って何でしょう」 平和活動に取り組む東ちづるさんが問いかけるもの - 毎日新聞

12コメント 2021-01-21 11:06 毎日新聞

ツイッターのコメント(12)

アメリカにすがるしかないという演技しながら、実は単に与党議員が核に賛成なのでは?

アメリカを
「過去の歴史に目をつぶり学ばないから繰り返す。それに気付いて学習すれば、愚かな歴史は繰り返さない」「「どうせ変わらない」などと言っていると何も変わりません。核兵器禁止条約も同じです」「「核の傘下」って何でしょう。私たちはその傘の真下にいるの? 端っこに…」
「『核の傘』の下で核兵器は必要悪だと思っている人がたくさんいますが、核兵器禁止条約で絶対悪と定められました。『ダメなものはダメ』というシンプルな話です。この効力は大きいと思います」
「「核の傘」の下で核兵器は必要悪だと思っている人がたくさんいますが、22日に発効する核兵器禁止条約で絶対悪と定められました。「ダメなものはダメ」というシンプルな話です。この効力は大きいと思います。」

子供じゃないんだからちょっとシンプルすぎるだろう。
」って何でしょう」

「核の傘」の下で核兵器は必要悪だと思っている人がたくさんいますが、22日に発効する で絶対悪と定められました。「ダメなものはダメ」というシンプルな話です。この効力は大きいと思います。
理念は重要だがそれだけが先行すると社会の分断を深めることになることは多くの地域で証明されている。現実社会と対峙するような論調には同意できない。・・・>
「核兵器が存在し続けた方がいいと言う人はたぶんいません…廃絶した方がいいのか聞かれたら、廃絶が実現可能ならそちらに手を挙げるんじゃないでしょうか。ここからはどうやってなくしていくのか具体的に各国は考えていかなければなりません」
核の傘の下にいなければ自国を守れないと言う人は多いですが、表層だけで話が進んでいるように感じます。私たちはもっと知らなければいけないし、知ろうとしなければならない
(有料記事ですが)(本文より)『「歴史は繰り返される」という言葉がありますが、過去の歴史に目をつぶり学ばないから繰り返す。それに気付いて学習すれば、愚かな歴史は繰り返さないと考え、自然な流れで平和活動をするようになりました。』
合衆国の拡大抑止があるからこそ、あなたが暢気な活動に取り組めるわけですよ。
平和活動に取り組む東ちづるさんが問いかけるもの...
以上
 
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