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夫婦別姓、自民保守派抵抗 「更なる検討」で決着 男女共同参画計画案 - 毎日新聞

18コメント 2020-12-15 19:18  毎日新聞

 自民党は15日、内閣第1部会と女性活躍推進特別委員会の合同会議を開き、内閣府の第5次男女共同参画基本計画案を了承した。焦点となった選択的夫婦別姓制度を巡る記述は、「更なる検討を進める」で決着したが、...

ツイッターのコメント(18)

「今回の党内議論は、賛成派が若手議員中心だったこともあり、終始反対派のペースで進んだ」。日本やばすぎる。。。 #
「党内議論は、賛成派が若手議員中心だったこともあり、終始反対派のペースで進んだ」
選択的夫婦別姓が導入されず現実に困ってる人がいるのに、いつまで反対派のお気持ちに配慮して動かないんだろう…
つか「抵抗」って変態新聞さまは何様なんだよと(´・ω・`)
家族の一体感などというものは、看板に左右されるものではないし、こういう議論があったと聞かされるだけで、家族像を押し付けないでほしいと反発しか湧いてこない。
こんな国少子化で無くなってしまえばいいのにね

 男女共同参画計画案(毎日新聞)
女性にとって、長年の我慢から解放されつつある現代社会において

女性の尊厳や幸せを実現出来ない夫婦同姓という家族規範とは何なのか。
選択的に夫婦別姓の例外を作ることが、何故家族規範を乱し、社会を乱すのだろうか。
最高裁判決や国際比較など経緯や評価に関する記述は割愛。4次計画まで記載のあった「選択的夫婦別氏制度」の文字は消え、一時は3ページあった内容は半ページに減った。=
記述も気になるけど「今回の党内議論は、賛成派が若手議員中心だったこともあり、終始反対派のペースで進んだ。」とかも何…。同じことが同性婚でも起きそうな気が…
“最高裁判決や国際比較など経緯や評価に関する記述は割愛。4次計画まで記載のあった「選択的夫婦別氏制度」の文字は消え、一時は3ページあった内容は半ページに減った”

滅茶苦茶やないか
「実家の姓が絶えることを心配して結婚に踏み切れず少子化の一因となっている」←こんなパブコメを平然と紹介する時点でフェミは頭が馬鹿なんだなと改めて思った。結婚すれば実家の姓が絶えるということは、結婚にしなくてもあんたの代で実家の姓は絶えますがな。
うーん、もう政権代えた方がいいんじゃないかなあ。
コレが自民党の本質。まだ男尊女卑の時代に生きています。政権交代しましょう。
しょせんが自民党。期待するだけ無駄。
社会に合わせて変えなきゃいけない部分を
変えないで邪魔する人のことを
保守と言うんでしょうかね?
反対しているのは自民党だけですよ

(ΦωΦ)
“選択的夫婦別姓制度を巡る記述は、「更なる検討を進める」で決着したが、反対する保守派の抵抗で当初の前向きな書きぶりからは後退。導入に向けた壁の厚さが露呈”
時代錯誤のアナクロジジババ議員だらけの自民党なんかに国際標準に沿った政策判断は無理…人権にも自由にも個人の尊厳にも後ろ向きなのは改憲草案見れば一目瞭然!
#『絆』を紡ぐ会

戸籍に載らない夫婦推進。
戸籍が別々の親子推進。
結婚を望んでいるのに婚姻届を不受理にされて子どもを諦めること推進。
親権者が一人しかいない子ども推進。
男女共同参画計画案...
以上
 

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