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記者の目:菅首相と「ぶら下がり」 自分の言葉で対話を=花澤葵(政治部) - 毎日新聞

18コメント 2020-12-04 06:31  毎日新聞

 菅義偉首相が就任して約2カ月半。新型コロナウイルスの感染が再び広がる中、首相の「一方通行の発信」が目立つ。私は「総理番」として首相の動きを日々追いかけるが、記者会見は開かれず、首相官邸で記者が囲む「...

ツイッターのコメント(18)

重要な指摘。私たちのリーダーには、伝わる言葉を求めたい。
答弁は自助でやってください
これで世界をリードとか偉そうな事抜かしてるけど世界各国では格好の笑い者兼無限ATM
世界から笑い者にされて搾取されてそのツケを一般市民に払わせるのが狙いなのか?
ガースーロボ発進。ロボットなので何を聞いても返事は出来ません。
《政権のスポークスマンとして公式見解以上は踏み込まない守りの戦略を、今も続けている。しかし首相に求められるのは、自分の言葉で語り、国民と危機感を共有することではないか》
番記者の質問に答えずに立ち去る菅首相。質問を投げ掛け続けると秘書官らから抗議がすぐ来るのだという。

菅首相と「ぶら下がり」自分の言葉で対話を 花澤葵記者

首相は「国民から信頼される政府を目指す」と繰り返すが、誠意を持って向き合おうとする姿勢は感じられない。
ぶら下がりの時点で時期や対象地域が固まっていないなら、「いま検討しています」などと説明すればよいだろう
菅さんは開かれた場でのコミュニケーションが苦手なのではないかと思わされます。そういう作法は、あうんの呼吸が通じる日本的な風土の中でしか通用しないのではないかと。
記者の目を書きました。
国民のために働き、国民の命を守れ!
菅義偉首相の本質を映し出した写真。でもキャプションがしっくりこない。「記者団から事前に聞いた質問への回答が書かれた紙を読み上げる首相」とした方がより正確ではないだろうか。
総理番の記者の目です。「私は「総理番」として首相の動きを日々追いかけるが、記者会見は開かれず、首相官邸で記者が囲む「ぶら下がり」取材で追加質問に答えない。国会論戦でも用意された紙を読み上げる場面が多い」
もはや、
スガ総理での政権運営やコロナ対応は無理!
総理が無能すぎる!
自民党は総理を代えろ!
さもなくば、政権交代!
今の総理番が菅総理の「ぶら下がり」について執筆。追加の質問には一切答えず立ち去る総理に対し、国民への説明と対話の重要性を指摘しています。
私も去年、安倍総理の番をしていた時の経験と比べると、菅総理は質問に反応さえしない非常に冷たい印象を持ちます。
菅総理は総理大臣には向いてない。
自分の言葉が頭に全くないのが見ていて分かる。
記者の目 菅首相と「ぶら下がり」  安倍も菅も、肝心なことは、見ざる言わざる聞かざるだから、総理大臣としてふさわしくない。
今の菅を許すているのはまさしく
今までのマスゴミたちの対応
菅を批判する前に自分たちの今迄の対応を反省し改めるのが先である
今更かもしれないが
以上
 

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