「不妊治療を『我がこと』のように思える社会を」 三原じゅん子副厚生労働相 - 毎日新聞

14コメント 2020-10-31 12:02 毎日新聞

 厚生労働省の副大臣に就任した元俳優の三原じゅん子参院議員(自民)が毎日新聞の取材に応じた。三原氏は、自らの体験を基に、与党議員の立場から政府に子宮頸(けい)がんや不妊治療への対策を強く求めてきたこと...

ツイッターのコメント(14)

戦略が同じだな。いつも同調圧力を利用しとるな。
サムネの写真は目力が強いけど、すごく優しいインタビューだった。
あったかみを感じるインタビューですね。政策を決める立場の人は、色んな立場の意見に耳を傾けないといけないので一足飛びにはいかないけど、原点を忘れずに進めてくれると期待したい。
副厚労相として担当する分野は労働、子育て、年金、不妊治療、そして子宮頸がんを予防するHPVワクチンだ。
この人が若かりし頃出したLPレコードが、中古レコード店の店頭で、100円で投げ売りされているが、誰も買い手がつかない。発売当初は2800円。嗚呼。
雑音に負けず頑張ってほしいね(´・ω・`)
自分が何か言ったり行ったりすると官僚の残業を増やしてしまうことについて「うまく、みんなで補っていけるような霞が関を作らないといけないんだろうな」:
安心が担保されたら接種率は必然的に上がると思いますが、接種率向上第一主義では無理ですね。 ちなみに安心とはゼロリスクではありません。被害者も『我がこと』です。
(三原じゅん子氏) 副厚労相として担当する分野は労働、子育て、年金、不妊治療、そして子宮頸がんを予防するHPV (ヒトパピローマウイルス) ワクチンだ。特に、闘病経験のある子宮頸がんについて強いこだわりを持つ。 (毎日新聞)
◆芸能界の経歴とかどうでもいい事は載せるのに、◆国会の壇上から、野党議員に向かって「愚か者」と言い放った経歴は載せない。なんで?
不妊に限らず、他人の悩みを我が事のように思える社会が実現すればとっても優しい世の中になると思う。
厚生労働省の副大臣に就任した三原じゅん子参院議員に、HPVワクチンや不妊治療など、これまでも強く求めてきた課題とどう向き合うのかを聞きました。
三原じゅん子副厚生労働相...
以上
 
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