iPS細胞から作った網膜神経細胞、難病患者に世界初移植 神戸アイセンター病院 - 毎日新聞

10コメント 2020-10-16 21:40 毎日新聞

 神戸市立神戸アイセンター病院は16日、iPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った網膜の神経細胞を目の難病「網膜色素変性」の患者1人の目に移植した、と発表した。iPS細胞由来の「目の神経細胞」を移植する...

ツイッターのコメント(10)

父が患っていた病。
少しでも見えるようになるのなら、という気持ちになるだろうな。
16日、「網膜色素変性」の患者1人の目に網膜神経細胞を移植したことを発表しました。
[ - 毎日新聞] (ユニバーサロンのクリッピングからもご覧いただけます )
灯りが見える😂
再生医療の分野が加速して有難い
凄いなぁ...上手くいけば、光を感じれる人が増える?
@mainichi 神戸市立神戸アイセンター病院は10/16、(人工多能性幹細胞)から作った網膜の神経細胞を目の難病(網膜色素変性)の患者1人の目に移植したと発表した。iPS細胞由来の目の神経細胞を移植するのは世界初。手術は10月上旬に行い、経過は順調である。 根治する治療法はない。
視覚障害者にとって一縷の望み。
成功しますように。
iPS細胞由来の「目の神経細胞」の移植が世界で初めて行われました。経過は順調だといいます。
以上
 
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