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専門家が恐れる北半球の晩秋と冬 感染者急拡大中 抑制されている死者数増の恐れも - 毎日新聞

11コメント 2020-09-27 20:56  毎日新聞

 新型コロナウイルスによる死者数が、世界で100万人に迫っている。死者数の増加は3月の「第1波」よりも抑えられているが、感染者数は急速に拡大している。北半球でインフルエンザなどの感染症が流行しやすい冬...

ツイッターのコメント(11)

☆医療従事者はマスクにテーピングしてコロナウイルス対策をしよう。テーピングはカッコ悪いけど看護師さん頑張って~☆
”再拡大する感染者数とは対照的に、死者数は抑制されている。WHOによると、9月26日までの1週間に確認された欧州の1日当たりの平均死者数は645人ほどで、1日当たり約4000人だった4月上旬に比べて大幅に少ない“
現実は、菅がオリンピックを人間がコロナに勝った証などとほざくほど甘くはない。
昨シーズンはコロナでマスクと手洗いが徹底されたお陰か、見事なほどインフルが少なかったですね。この冬もマスクと手洗いを。もちろんワクチン接種も必須です。
新型コロナは感染が一度広がり始めると、季節に関係なく指数関数的に感染者数が増えて、死者数の増加につながる可能性がある
新型コロナウイルスによる死者数が、世界で100万人に迫っている。死者数の増加は3月の「第1波」よりも抑えられているが、感染者数は急速に拡大している。
東京だけでなく、日本でも確実に少しずつ増えてる。行政は「感染防止策の徹底を」と言うだけで、具体策は何も採らない。先手、先手が拡大を止めるはずなのに…。
......「」事業に東京都が10月に追加されることも、不安材料だ。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会は、感染状況が悪化した都道府県は事業の対象から除外するよう提言している。
新型コロナウイルスによる死者数が、世界で100万人に迫っています。北半球でインフルエンザなどの感染症が流行しやすい冬季には医療の逼迫なども懸念され、死者数の推移も予断を許さない状況です。
抑制されている死者数増の恐れも...
以上
 

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