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ワニもヘリウムガスで声高く 京大准教授らにイグ・ノーベル賞 日本人14年連続 - 毎日新聞

27コメント 2020-09-18 10:38  毎日新聞

 ユニークな科学研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が17日、オンラインで開かれた。ワニの発声方法を研究する中で、ヘリウムガスを使うとワニのうなり声も高くなることを発見した京都大霊長類研究所...

ツイッターのコメント(27)

今日はちょっと多めに紹介する予定。
今年もイグノーベル賞が発表されました。何でも考えてみるのは大事。
犬とか豚でもトライして欲しい
こういうのすき
今年もありがとうございます。
京大出身者としてとても誇らしい
中垣俊之先生が2008年受賞「単細胞生物である粘菌が迷路を解ける」2010年受賞「粘菌が最適な鉄道網を決める」にはもの凄く感心したなぁ。
”「声道」で空気を共鳴させて発声していることを突き止め”るためだったんだそうでw

話題になった中国のニュース「殺し屋下請け事件」も受賞w
こーゆー可愛げのあるニュースが見たいよね、毎日(笑)
とかく閉塞感漂いがちな日本だけど、こういう研究をやれる余裕があるんだからまだまだ大丈夫だと思う😃

日本人は頭が硬いみたいによく言われるけど、14年連続でイグノーベル賞受賞者が出るのだからそうでもないのだと思う😆
ワニもヘリウムガスで声が高くなる 京大准教授らにイグ・ノーベル賞の音響賞
"日本人"がノーベル賞取らなくなったら本家は報道しなくなって、「ノーベル賞より受賞が難しいとされるイグ・ノーベル賞を日本人がYY年連続で受賞」って報道してそう
ワロタwww でも、さすが京大!
=
ワニの鳴き声を甲高くするという、真面目なのかふざけてるのか分からない実験。
ザ・イグノーベル!
なんでヘリウムガスで実験したのかまで書いてほしい。研究の解説がちょっともひとつ:
イグノーベル賞別名「お笑いノーベル賞!」
次はペリカンかな?…(((^^;)
セミにヘリウムガス吸わせて静かにして欲しい
ビッグデータとったらヘリウムガス吸った後でも個人判別できるようになるのかな?
こういう、微笑ましいニュースが大好き。
ワニにヘリウムガスを吸わせようって発想がたまらない(笑)
日本の独壇場となっている。
日本人研究者の受賞は14年連続 #
イグノーベル賞といえば、演説の制限時間60秒を過ぎると「もうやめて、退屈なの」と言いながら出てくる8歳の女の子。
日本人14年連続...
「イグ・ノーベル賞」で、ワニの発声方法を研究する中で、ヘリウムガスを使うとワニのうなり声も高くなることを発見した京都大霊長類研究所の西村剛准教授らの国際研究チームが音響賞を受賞しました。
以上
 

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