まいもく:第141回「帰国を拒否したら犯罪?『退去強制拒否罪』とは 指宿弁護士に聞く」 - 毎日新聞

11コメント 2020-08-20 22:21 毎日新聞

 深掘りしたいニュース、話題について毎日新聞の記者や専門家に聞く毎週木曜日配信のニュース解説「まいもく」。今日のテーマは「帰国を拒否したら犯罪?『退去強制拒否罪』とは」。解説は在留外国人の人権問題など...

ツイッターのコメント(11)

入管に関する様々な問題、いまいちよく分からないという方にオススメです。
とても整理されていて自分も勉強になった。
帰国を拒否したら、犯罪ですよ。
害塵の味方、
日本人の敵
その名は、毎日珍聞
毎日新聞の記事
お気の毒な、難民の悲劇の物語😱

毎日新聞が推奨する専門家「入管法に違反してはいますが、犯罪を犯したわけではありません。」

なにを言っているんだ!💢💢💢
動画中に弁護士は凶悪犯罪を犯したら強制送還しても仕方ないととれる発言をしている。それはやって欲しい!
イラン人、フィリピン人のケースで、もし、母国がアメリカなら帰るでしょう。日本人は会社の都合で海外へ行きます。豪州の場合は、島送りにしました。
そもそも日本に強制退去を言い渡されて拒否する権利なんて外国人にはないはずですけど。
日本の許可がなければ外国人は日本に住むことは出来ないんですよ。
勘違いも甚だしい。
もともとは犯罪性が無いものが、罰則を作るから犯罪になるという悪い例を作ることになりはしないか、そういう点でも気になる動きです。:
そもそもこの退去強制拒否罪法案が挙がっていることすら最近聞いたんだが。やばくない?
強制退去命令の基準が厳しすぎて、強制退去命令の人が増え続けている。収容者がこの記事を知れば、出させて貰うために焦って健康削って、不健康なふりから本当の不健康へ染まって変わっていきます。中の空気はいつだってネガティブ思考溢れてます。
今日のテーマは「帰国を拒否したら犯罪?『退去強制拒否罪』とは」。解説は在留外国人の人権問題などに取り組む弁護士の指宿昭一さんです。
入管施設に収容された外国人の収容長期化の解消に向けた提言に、国外退去に応じない場合の罰則創設などが盛り込まれています。弁護士の指宿昭一さんに問題点を聞きました。
以上
 
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