エッセンシャルワーカーに公費でPCR検査を 第2波への備え・上昌広医師に聞く - 毎日新聞

31コメント 2020-07-23 13:01 毎日新聞

 「日本の奇跡」と誇った状況は一変したかのようだ。新型コロナウイルスの感染者や死者の数が欧米に比べて圧倒的に少ないという楽観ムードは、再び感染が急増したことでかき消されてしまった。第2波に備えて、今、...

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第2波への備え・上昌広医師に聞く
(毎日新聞)

「日本の対策の大きな問題点は医療従事者、
介護士、保育士、教員ら社会インフラを支え
る『エッセンシャルワーカー』に、定期的に
PCR検査をする法的な枠組みがないこと」
上昌広医師、PCR検査が問題になった際、大手メディアに登場するも、その後は見かけなかった。厚労省詰め記者は、厚労省クズ技官から「あの方の話を聞くな」と誘導されたに違いなし。記者は先入観なく率直に質問したことが好企画になった。新聞記事、かくあるべしの代表例。
これ、仮に日本全国のスーパー従業員を検査したら無症状で陽性の患者が大量に出て、間違いなく臨時休業の嵐になると思うんですが、その辺先生はどうお考えなんですかね?
「「エッセンシャルワーカーらに検査を拡大するには感染症法の改正が必要です。国会を閉じている場合ではありません。」
「感染すれば命にかかわるリスクがある人たちでも、クラスター(感染者集団)にならなければ検査を受けられず、ほったらかしというのが日本の現状」 

 上昌広医師に聞く - 毎日新聞
北京では6月に感染者が増加した。北京の人口は約2000万人。うち既に1000万人超にPCR検査が行われ、その徹底した対応で抑え込みに成功。
人口約1400万人の東京のPCR検査数は「以前より増えた」とはいえ1日約4000件。国内全体の検査能力はいまだ約3万件にとどまる。
コロナ防疫のため、エッセンシャルワーカーに公費で定期的にPCR検査を実施すべきと言う上昌広先生の意見に賛成です。コロナ禍の中、まずはこの方たちが安心して働けるようすべきです。
それこそ、そんなお金あれば病院の赤字を補填してあげたほうがいいと思います。
こいつに聞いたらあかんて…
もっとおるやん…まあマスゴミにとって都合のいいこと言ってくれる人のチョイスとなるとこうなるのな
 
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