沖ノ鳥島EEZ内で調査の中国船 拿捕可能の法整備検討で一致 自民PT - 毎日新聞

63コメント 2020-07-21 23:52 毎日新聞

 日本最南端の東京・沖ノ鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)内で、中国の海洋調査船「大洋号」が調査活動したことを受け、自民党の領土に関する特別委員会(委員長・新藤義孝元総務相)などの合同会議が21日開かれ...

ツイッターのコメント(63)

中国に配慮する事が大事なのか、この事について報道しないNHK・ニュースウオッチ9。
尖閣諸島のみならず、沖ノ鳥島にも中国の魔の手は迫っています。
拿捕だけではまだまだ弱いですが、日本の国防に大きく関わります。
政府はもっともっと動いてくれ‼️
サクサク拿捕しないから、つけ上がるんだわ
尖閣諸島の次は沖ノ鳥島かもしれません。ここまで報道しない時点で取材不足
急ぎましょう!!
そして、尖閣にも言及を!!

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この辺の法整備はちゃっちゃと改正→即施行で行こう
遅いし、野党が邪魔するんだろ?
その間に沖ノ鳥島が爆破されてもおかしくないわ。
現行法で拿捕出来ないの?だとしたら、法整備した頃の政治家も役人もバカじゃないの?(ヽ'ω`)
遅すぎるけどやらないよりはマシだからね…
 

 
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