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匿名の刃~SNS暴力考:中傷には告訴や訴訟で対抗 科学ライター・片瀬久美子さん 「誰かの役に立てば」 - 毎日新聞

10コメント 2020-07-10 15:02 | 毎日新聞キャッシュ

 インターネット上で突然、知らない相手から誹謗(ひぼう)中傷された場合、どう対処すればいいのか。被害回復はできるのだろうか。北海道函館市のサイエンスライター、片瀬久美子さん(55)は、ツイッターで事実無根の書き込みをされ、刑事告訴や損害賠償請求訴訟を通して闘ってきた。ただ、投稿の削除は簡単にできず、...

ツイッターのコメント(10)

毎日新聞からもインタビューを受けました。
(サムネイル画像で顔写真が大きく出て恥ずかしい…)
片瀬久美子さんのツイートやブログ見て自分も誹謗中傷に対する裁判やろうと決めたから非常に非常に有益だった。感謝🙇‍♂️。絶対に泣き寝入りはしない。
ツイッターで知らない相手から事実無根の書き込みをされたサイエンスライター、片瀬久美子さんは刑事告訴や民事訴訟で闘ってきました。時間もお金もかかり、被害者にはいくつものハードルがあるといいます。
匿名の刃~SNS暴力考 中傷には告訴や訴訟で対抗
・Twitter Japanはクズ
・警察・検察も知識不足で認識が甘い
・損害賠償命令を無視できる制度的欠陥を何とかしろ
被害者に立ちはだかるいくつものハードルについて、実体験を踏まえて話してくださってます。
北海道函館市のサイエンスライター、片瀬久美子さん(55)は、ツイッターで事実無根の書き込みをされ、刑事告訴や損害賠償請求訴訟を通して闘ってきた。
検察って。

"検察「殺害予告されて、殺された人いない」"
HAGEX事件があったじゃん。

検察「殺害予告されて、殺された人いない」
サイエンスライターの片瀬久美子さん。ツイッターでの事実無根の書き込みに刑事告訴や損害賠償請求訴訟で対抗してきましたが、「被害者にとって金銭的な負担が大きすぎる」と語ります。
匿名の刃~SNS暴力考:中傷には告訴や訴訟で対抗 「誰かの役に立てば」...
以上
 

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