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東電、燃料デブリ取り出すロボットアームの概要発表 福島第1原発廃炉に向け - 毎日新聞

3コメント 2020-07-02 19:06 | 毎日新聞キャッシュ

 経済産業省と東京電力は2日、福島第1原発内の核燃料が溶けて構造物と混じり合った「燃料デブリ」の2号機からの取り出し作業に向け、開発中のロボットアームの概要を発表した。長さ約22メートルで重さは約4・6トンになる。2号機では、廃炉作業で最難関とされる燃料デブリの取り出しが2021年から試験的に始まる...

ツイッターのコメント(3)

もう起きちまった事だからさ
やらないとだけど
これ。。。

誰か、こうなる前になんとか
あったんだっけ
現在、イギリスで開発中です。本当に2021年に試験取り出しの実施にこぎつけられるのか?

 福島第1原発廃炉に向け - 毎日新聞
福島第1原発廃炉に向け...
以上
 

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