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八丈島唯一のローカル紙休刊 「南海タイムス」惜しまれ90年 - 毎日新聞

7コメント 2020-07-02 15:01 | 毎日新聞キャッシュ

 東京都心の南方約300キロに浮かぶ離島、八丈島(東京都八丈町)で約90年間続いたローカル紙「南海タイムス」が6月、3752号を最後に休刊した。島の話題を長年、記録し続けてきたが、部数減の中、新型コロナウイルスの影響で広告が取りづらくなり、発行継続を断念した。歴史ある新聞の休刊に島民からは惜しむ声が...

ツイッターのコメント(7)

残念ですね。・・・・・・90年間おつかれさまでした。
八丈島でのツバメの繁殖の記事が「南海タイムス」に何回か掲載されました。1999年の末吉漁協や、最後の2010年の三原中学校での繁殖など。貴重なツバメ繁殖の記録だと思います。

ありがとうございました。歴史のある地元紙の休刊はさみしいですね。

#八丈島
マジか…こんな所にまでコロナの影響が。
同級生もこの配達が初バイトだったのが何人もいる。
結構大事なメディアなんだけどな🤔
ここにある水海山の廃棄物処理場のドキュメンタリーは結局8割がた作った所で止まったままだな。
八丈島で約90年間続いたローカル紙「南海タイムス」が惜しまれながら休刊しました。
「南海タイムス」惜しまれ90年...
以上
 

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