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特集ワイド:児玉龍彦東大名誉教授 日本の対策「失敗」 第2波へ検査拡充せよ コロナの実態把握訴え - 毎日新聞

75コメント 2020-06-30 18:00 | 毎日新聞キャッシュ

 安倍晋三首相は自ら指揮を執る新型コロナウイルス対策を「日本モデルの力」と自負した。東京大先端科学技術研究センターの名誉教授で分子生物学者の児玉龍彦さん(67)は、首相の自己評価を否定し、対策は「失敗だった」と指弾する。それでは、第2波にどう備えればいいか。...

ツイッターのコメント(75)

児玉氏「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。」
児玉龍彦教授「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむことです」
安倍首相と小池百合子氏のコロナ対策を児玉龍彦東大名誉教授が 「失敗」と烙印、 とコロナの実態把握訴え
納得、なっとく!!!
悔しいのう、悔しいのう、東大医学部。
「感染対策のイロハは誰が感染しているかをきちんとつかむこと。大量の検査をしないというのは世界で類を見ない暴挙」と児玉龍彦東大名誉教授。
素人でも、そう思う。
1日1万5千件の検査はどうした、総理?
「東アジアの中でコロナ対策に失敗したのは日本でした」←無能な政権を放置してきたツケが回ってきましたね。
コロナ対策に関して、唯一私の頭で理解できるんだよ。
死者数を欧米とだけ比較して、「日本モデル」が成功したなどと言うのは、ごまかしでしかない。
その死者数さえ、超過死亡は未だ解明されておらず、正確かどうか分からない。
東アジアの中では明らかに失敗!
うぁお、すごい説得力!と迫力!!
「『日本モデル』の力」、
なんて浮かれてる場合じゃない


(毎日新聞)
児玉教授「東アジアでコロナ対策に失敗したのは日本。医療崩壊を防ぐ名目でPCR検査を制限した。大量検査をしないのは世界に類を見ない暴挙です」
――第2波、第3波は病原性が高くなるという。この秋冬は第1波より死者が増える可能性大。安倍も小池も辞めさせないと日本が危ない
日本の対策「失敗」

「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんと掴むことです」
検査体制はとっくに見直されているのに今頃こんな記事を載せてどうする。現在の日本の対策はアプリを除けば韓国と同じだ。

検査件数が増えなかった原因も間違ってるし、毎日新聞は専門家の取材をしたのだから、むしろ現場と付き合わせる取材をしたらどうなのか?
コロナ、深刻になって来ましたね。
コロナ対策で失敗した小池都知事では、都民のいのちとくらしは守れない!宇都宮けんじさんを都知事に!
大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむことです。
毎日新聞は1記事100円でいいから、記事ごとに単品で買える(読める)ようにしてもらいたい。1記事を読むために2000円の契約せにゃあかんのはハードル高い。
まだ治験が終わる前から特定の医薬品に効果があるあると宣伝していた児玉龍彦氏を今は信用するわけにはいかない。

そんなの、誰にもわかりっこないものね。
「東アジアの中でコロナ対策に失敗したのは日本でした」。児玉さんがこう断言するのは、医療崩壊を防ぐという名目で政府主導によりPCR検査(遺伝子検査)の数を制限してきたからだ。(本文より)
「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむことです」
児玉龍彦先生。私もそう思います。
「東アジアの中でコロナ対策に失敗したのは日本でした」
成功、失敗、立場によって見方言い方色々あるけどそれぞれ目は通しておこうと思う。
新型コロナウイルスの感染予防のため、医療機関や介護施設をはじめ、各施設・事業所では、緊張の日々が続いている。誰が陽性者かわからない社会では、自粛を続ける以外に手だてがない。検査体制の拡充に期待したい。
毎日新聞掲載の児玉龍彦東大名誉教授の提言。
■ と安倍晋三のツガイが、五輪云々で、PCR検査させなかった代償が、今日の第2波が襲っていると思う。
失敗を隠すが為、東京アラートを発令する
「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙。感染症を専門としている人間にとってこの発想はあり得ない。イロハのイは誰が感染しているかをきちんとつかむことです」....村中璃子氏の主張は一体何なんだろう。
#新型コロナウイルス対策の基本は検査と隔離

アベが自画自賛の「日本モデル」は失敗と指弾

「東アジアの中でコロナ対策に失敗したのは日本」
福島原発事故の時も、1mSV/年を主張した結果、除染の負担をものすごく大きくし、中間貯蔵や帰還の問題にも影響を与えることになった、というところを踏まえて児玉先生の話を聞くべきだと思う。
有料記事ですが
#児玉龍彦
次の研修会資料としてリツイート。
アベ首相もコイケ都知事も、コロナ禍対策を自画自賛しているが…専門家は失敗と断定!

都知事選でも、来る解散総選挙でも、この失敗はシッカリ記憶しておきたい!

二人のような口先三寸の政治屋に騙されるようでは、アベ蹂躙の日本社会の再生は必ず失敗に終る💢
検査拡大か否かの話はほんと、いつまでも終わらないな。
検査のあり方は感染対策の戦略に関わる論点→
大事な指摘やと思う。大規模検査は即時行うべきだ。
検査を絞っていたことは結果として良い方に働いたのではないかな。検査至上主義の目的は何だろうか。
>「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です」
「 コロナの実態把握訴え」

「誰が感染しているかをきちんとつかむ」ことが成功で、重篤者の治療に集中して死者をなくすことが失敗なら、私は失敗を選ぶ。
重要な指摘。
真実に向き合わずして正しい対応なし。
@georgebest1969 @sangituyama 「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。」

ワイド:
児玉氏に賛成。これは指導的立場の医師会、厚生省が自分の対応不十分を隠蔽、正当化しようとしたことが原因。最初からそう思った。
- 毎日6/30
「ではなぜ、日本は「時代遅れ」とも映る20世紀型の対策に終始したのか。児玉さんはその理由として、感染初期に大学や研究機関をいち早く閉鎖した点を挙げる
「抗体を調べる精密な検査に加え、PCR検査や抗原検査を組み合わせることにより、感染の実態を把握すべきだ」

まずはデータを収集!
現状を把握しないと対策できない。
東京都内の医療機関で採取した1000人分の血液を調査した結果、0・7%が陽性だったことが分かった。
新しい現象が起こった時、直ちに分析して対策を提言するのが科学者のあるべき姿。しかし文部科学省の指導の下、大学や研究機関が閉鎖。「大学の研究室や理化学研究所などは数万単位のPCR検査を実施できる機器を持っているのに、この間ずっと活用されずにくすぶっていた」
政府の対策が成功だの失敗だの言う段階か?で、結論はPCR検査かよ。統計数を積み上げるのが対策か?そりゅ臨床じゃない学部は研究材料が増えてウハウハだわ
「大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙
先生のおっしゃる通りです!
「感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむこと」厚労省も、東京都もさっさと検査して把握しろよ。解除した途端にどんどん増える
〈大量の検査をしないというのは世界に類を見ない暴挙です。感染症を専門としている人間にとって、この発想はあり得ない。感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむこと〉
一般人の私も思った。しかし多くの医療従事者がそう発言する人を叩き潰してた。
「東アジアの中でコロナ対策に失敗したのは日本でした」。児玉さんがこう断言するのは、医療崩壊を防ぐという名目で政府主導によりPCR検査(遺伝子検査)の数を制限し
「感染症対策のイロハのイは、誰が感染しているかをきちんとつかむことです」…普通はそう考えるものだろう。
なぜ、こんなことさえ共有できないのか?
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