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「個々人見えないとネットでは信頼されない」政治部記者が「コロナ禍」語るイベント - 毎日新聞

11コメント 2020-05-20 23:11 | 毎日新聞キャッシュ

 毎日新聞政治部の記者と「デジタル毎日」の有料会員が交流する限定イベント「コロナ禍に政治はどう向き合っているのか」が20日、オンラインで開かれた。記者たちが「政治とメディア」をテーマに取材の過程や内幕を語ったほか、読者から寄せられた質問にも答えた。...

ツイッターのコメント(11)

「読者から文字のチャット機能で寄せられた質問に答える場面もあり、話題は野党のあり方やPCR検査(遺伝子検査)拡充の遅れ、記者クラブ制度の是非などにも及んだ」|
毎日新聞初のオンラインイベント、無事終了しました。これからもどんどん続けて開く予定です。ご期待ください。
きのう、こういうイベントがありました。「取材過程のオープン化」「双方向性」。この時期に、将来に向け大事な課題を提起している、と思います。
昨日参加したイベント
私も参加しました。コロナの時代、こういう取り組みをさらに追求してほしいです。
毎日新聞が信用されない理由はそこだけじゃない
毎日新聞ってポエムをメインにした文芸誌だよね。
1面の下の方にある連載ポエムは引用ネタの幅広さが魅力。

信頼?ポエムに信頼はいらんやろ。
記者クラブという囲い込みを本当に続けないといけないか、という正念場。>
本日、こちらのイベントに参加させて頂きました。マスに隠れず、個々人が見える形での発信を記者もしていかないといけない。今週末も私のYouTubeチャンネルで生配信をする予定です。新しいメディアの形を模索します。
「個々人見えないとネットでは信頼されない」政治部記者が「コロナ禍」語るイベント...
以上
 

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