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「目の前の患者を助けたい」医療従事者の思い伝える 新型コロナ病棟を報道カメラマンが撮影 - 毎日新聞

12コメント 2020-04-27 18:21 | 毎日新聞キャッシュ

 国内感染者が1万4000人を超えた新型コロナウイルスと奮闘する医師や看護師など医療従事者の姿を、報道写真家の渋谷敦志さん(44)が4月中旬、東京都内の感染病棟でカメラに収めた。「生死を前にしたぎりぎりの闘いがここにはある」。写真からは、目の前の患者を救おうと懸命に働く医療従事者の強い思いが伝わって...

ツイッターのコメント(12)

医療従事者とその家族にあらぬ差別や偏見の目が向けられている。『渋谷さんは最後にこう強調した。「医療現場で何が起こり、どれほどみなが頑張っているのかを知らない人が多すぎる。写真を通して、『命の守り人』である彼らへのエールになれば」』
「真山メディア」で、対談した写真家の渋谷敦志さんが撮った“コロナの現場”=
ブラジル時代からの友人で報道カメラマンの 君のインタビュー記事です。ぜひ読んでください
本件は病院との交渉が難しいのだが、病院側から依頼されるとは、さすが渋谷さんだ。

『日本赤十字社からの依頼で4月14~17日、重症の新型コロナ患者が入院する武蔵野赤十字病院(東京都武蔵野市)と日本赤十字社医療センター(同渋谷区)の感染症病棟の内部を撮影した』
写真家の渋谷敦志さんが、重症の新型コロナ患者が入院する東京都内の感染症病棟を撮影。《医療現場で何が起こり、どれほどみなが頑張っているのかを知らない人が多すぎる。写真を通して、『命の守り人』である彼らへのエールになれば》「
😢皆さんの為にありがとうございます

 新型コロナ病棟を報道カメラマンが撮影(毎日新聞)
#新型コロナ #医療従事者の家族来て欲しくない

この記事を読んでも、やはり医療従事者やその家族をバイ菌扱いできますか?
恥ずかしくないですか?
現場の方々が見ている事実と、自分たちがどう見られているのか、その事実を意識してみませんか?

子供達は見ています…
赤十字からの依頼で撮影とのこと。
ゾーニングはカーテンとかで仕切られているわけじゃないんだなと思ったり。
武蔵野赤十字病院感染病棟内の緊張感ある写真です。
すぐ近くで闘っている人たちがいる。伝わってくるものがある。
本当に医療従事者には感謝しかない.彼らのお陰で日々安心して生きていられる.頭が下がるばかり.
以上
 

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